富士通「LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3」実機レビュー!デザインだけでも欲しくなるが性能もシッカリ!【CHシリーズ】

富士通 LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3のメイン画像

富士通 LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3のスペック

富士通【CHシリーズ】LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3の実機レビューです。

富士通 CHシリーズは、デザインが素敵なのですが、デザインだけでなくキーボードが打ちやすいなど性能面もしっかりしています。

デザイン重視でノートパソコンを選びたいけど、性能も妥協したくない方にオススメです。

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見出し:おすすめポイント・特徴

ポイント

冒頭にも書きましたが、まずデザインがよいです。


▲ベージュゴールド、ダークシルバー


▲モカブラウン、カーキ

カラーバリエーションも豊富です。

▼キーボードに「かな表記」がない点も、デザイン性を高めています。


 

ポイント

以下のように、製品によってディスプレイが異なります。

LIFEBOOK WC2(CH90) 有機ELディスプレイ
LIFEBOOK WC1(CH75) IGZO液晶ディスプレイ

有機ELディスプレイは、色域が広く、黒色の表現も得意で、液晶ディスプレイよりも美しい映像を楽しめます。

IGZO液晶も、液晶ディスプレイとしては色域も広めで見やすいです。
 

ポイント
LIFEBOOK WC2/E3

重さを測っているところ

本体 約1,105g
ACアダプター+電源ケーブル 約245g
LIFEBOOK WC1/E3

重さを測っているところ

本体 約980g
ACアダプター+電源ケーブル 約246g

13.3型としてはやや軽量です。IGZO液晶の WC1/E3がより軽量です。
 

ポイント

  • 最後までキーを入力しなくてもキー入力を検知(軽いタッチでも入力抜けが少ない)
  • キートップに凹みがある「球面シリンドリカル構造」

などの要素が相まって、キーボードがタイピングしやすいです。
 

ポイント

HDMI端子は、出力だけでなく映像入力にも対応しています。

LIFEBOOK WC1/E3、WC2/E3のディスプレイを外付けモニターとしても使えます。

HDMI入力・出力は、F12キーで切り替えます。
 

見出し:デメリット・注意点など

注意点 グレア(光沢)ディスプレイなので、好みが分かれる

ディスプレイの光の写り込み具合

正面から見る分には、写り込みはあまり気になりませんが、横からディスプレイを見ると、写り込みが見えやすいです。

また、WordやExcelなど背景が白いアプリを使うときは、あまり気にならないと思いますが、
背景がダークカラーのアプリを使うときは、写り込みが気になることもあるかもしれません。

注意点 SDカードリーダーは非搭載

SDカードを読み込むには、外付けSDカードリーダーが別途必要です。
 

注意点 カスタムメイドモデルは、購入できるカラーバリエーションが少ない

富士通のパソコンには、

  • カタログモデル:「店頭」や「富士通WEB MART」で販売されているモデル
  • カスタムメイドモデル:カスタマイズ注文できる「富士通WEB MARTのみ」で販売されているモデル

の2つがあるのですが、

CHシリーズについては、以下のように、カスタムメイドモデルの方が購入できるカラーバリエーションが少ないです。

しかし、カスタムメイドモデルは、「クーポン割引で安く購入できる」、「ストレージ容量を変更して注文できる」というメリットもあります。

※今回の記事はカスタムメイドモデルの「LIFEBOOK WC2、WC1」のレビュー記事として作成していますが、実機写真のカーキ、モカブラウンは、WC2、WC1としては販売されておりません。

※カーキ、モカブラウンもウェブで購入可能ですが、ウェブモデル用のクーポンが使えないので、少し価格が高いです。

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■LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3のスペック

OS Windows 10 Home
ディスプレイ 13.3型 フルHD(1920×1080)、グレア(光沢)
WC2(CH90)= 有機EL
WC1(CH75)=IGZO液晶
CPU インテル Core i5-1135G7
メモリ 8GB
ストレージ SSD : 256GB / 512GB / 1TB
グラフィックス インテル Iris Xe
サイズ 307×207×15.8mm(突起部含まず)
重量 約988~1.11kg
その他 Wi-Fi 6、Bluetooth 5
■今回のレビュー機のスペック
「Core i5-1135G7、メモリ8GB、512GB SSD(型番:FMVC90E3K)」

―― 使いやすさのチェック ――

▶キーボード

▲タップorクリックで拡大

キーピッチは約1.7ミリで、打鍵感は十分あり、ストロークもスムーズです。

最後までキーを入力しなくてもキー入力を検知して、軽いタッチや高速タイピングでも入力抜けが少なく設計されています。

そのおかげで、軽いタッチでタイピングできて快適です。

▼キートップ(キーの表面)に凹みがある「球面シリンドリカル構造」になっていて、指先にフィットしやすく快適にタイピングできます。

キートップのアップ画像

▲キートップに光をあてて凹みのラインを出したところ

▼キーに「かな」が表記されていないのでオシャレです。

キーボードを斜め上からアップ

ファンクションキー(Fキー)は、全角カタカナ変換などWindowsのデフォルト機能が優先されています。

Fキー

(音量の上げ下げなどFキーに割り当てられた独自機能を使うには、Fnキーと同時押しで使います。)

なお、キーボードのバックライトは非搭載です。

キーピッチなど

デスクトップPC用キーボードとの比較

▲デスクトップPC用キーボードと比較したところ

▼キーピッチ(キーとキーの間隔)はタイピングしやすいと言われる約19ミリ。

キーピッチ

▼パームレストは、とくに広くはありませんが、狭すぎるほどでもありません。

パームレストに手をのせたところ

タッチパッド

タッチパッドの下部に左右ボタンが付いているタイプです。

タッチパッド

個人的には、タッチパッドがボタンを兼ねているものより、こちらの方が使いやすくて好みです。

なお、Fn+F4キーでタッチパッドの有効・無効を切り替えできるので便利です。

▶スピーカー

底面にスピーカーを搭載。

富士通 LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3のスピーカー

Dirac Audioがインストールされていることもあってか、底面のみのスピーカーのわりには、悪くない音質です。

▶ディスプレイ

以下のように、モデルによってディスプレイが異なります。

LIFEBOOK WC2(CH90) 有機ELディスプレイ
LIFEBOOK WC1(CH75) IGZO液晶ディスプレイ

有機ELディスプレイは、色域が広く、黒色の表現も得意で、液晶ディスプレイよりも美しい映像を楽しめます。

ディスプレイ 正面

▲有機EL

視野角チェック 横から見たところ

▲有機EL:横から見たところ

視野角チェック 上から見たところ

▲有機EL:上から見たところ

 
IGZO液晶も、液晶ディスプレイとしては色域も広めで見やすいです。

ディスプレイ 正面

▲IGZO液晶

視野角チェック 横から見たところ

▲IGZO液晶:横から見たところ

視野角チェック 上から見たところ

▲IGZO液晶:上から見たところ

▼ディスプレイを開けるところまで開いてみました。これくらいまで開きます。

ディスプレイを開けるところまで開いたところを横から見たところ

色域

■WC2/E3(有機EL)のカバー率

色域

sRGB 100%
DCI-P3 98%
Adobe RGB 96%

■WC1/E3(IGZO液晶)のカバー率

sRGB 97%
DCI-P3 75%
Adobe RGB 75%

※あくまで当方で測定した数値ですので、環境や測定機器によって違いが生じる可能性があります。

LIFEBOOK WC2/E3は有機ELディスプレイなので、やはり色域が広いです。

色鮮やかな映像を楽しみたい方には、LIFEBOOK WC2/E3がオススメです。

IGZO液晶のLIFEBOOK WC1/E3も、液晶ディスプレイとしては広めの色域です。

▶バッテリー駆動時間

■WC2/E3のバッテリー駆動時間:実測

JEITA Ver.2.0測定法 約13.4時間
※メーカー公表値
ネット閲覧とテキスト打ちに使用
(負荷:軽)
約7時間36分
PCMark 8 WORK
(負荷:中)
4時間58分
※バッテリー残量が20%を切るまでの時間

■WC1/E3のバッテリー駆動時間:実測

JEITA Ver.2.0測定法 約16.8時間
※メーカー公表値
ネット閲覧とテキスト打ちに使用
(負荷:軽)
約9時間37分
PCMark 8 WORK
(負荷:中)
5時間33分
※バッテリー残量が20%を切るまでの時間

※ディスプレイの明るさ:80%で測定しました。ディスプレイをさらに暗くすれば、バッテリー駆動時間は伸びます。

測定条件などを見るにはここをタップ(クリック)

■「ネット閲覧とテキスト打ちに使用」のバッテリー駆動時間 測定条件

  • ディスプレイの明るさ:80%
  • バッテリー節約機能:バッテリー残り20%以下でオン
  • ウェブ閲覧:ウェブブラウザでタブを5つ開き、各タブでウェブサイトを表示。それら各タブを1分ごとに自動で再読み込み。
  • タイピング:BBenchというソフトを使い、10秒ごとに自動でタイピング入力。
  • 以上の状態で、バッテリー残量100%から計測。

■「PCMark 8 WORK」について

ソフトウェア「PCMark 8」でのバッテリー駆動時間の測定テストです。
ウェブサイトでの3D画像の閲覧、ビデオチャットなど、バッテリー駆動時間に影響の大きい動作テストも含まれています。

液晶ディスプレイのLIFEBOOK WC1/E3の方が、バッテリーの保ちがいいようです。

▶静音性

負荷がかかったときに、どれくらいうるさくなるのか試してみました。

使用時の耳の位置などを考慮し、ヒンジ部より高さ30cm×奥行き30cmの距離から測定。

アイドル時 ほぼ無音
※耳を近づけても動作音がほぼ聞こえない
ベンチマークテスト時 最大48db前後

※WC1/E3もWC2/E3もCPU等は同じのため、WC1/E3で測定。

ファンがフルで頑張り出しても、あまり大きな音にはならない印象です。

図書館など静かな場所でも、周りを気にせずに使えるでしょう。

■騒音(デシベル数)の目安

かなりうるさい 70db 騒々しい事務所の中
うるさい 60db 走行中の自動車内、普通の会話
普通 50db 静かな事務所
静か 40db 閑静な住宅街、図書館
とても静か 30db 深夜の郊外
ほとんど聞こえない 20db 雪のふる音

※表はあくまで目安です。

▶サイズ

セミB5ノート(大学ノート)とのサイズ比較です。

A4用紙とLIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3の大きさの比較

LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3の薄さ

大学ノート 252×179mm
A4サイズ 297×210mm
LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3 307×207×厚さ15.8mm(突起部含まず)

幅×奥行きはA4に近いサイズで、A4サイズ対応の標準的な大きさのビジネスバッグでも持ち運びしやすいです。

ビジネスバッグに入れているところ

脇にかかえて持っているところ

▶インターフェイス

■右側面

右側面

① バッテリーステータスランプ
② Thunderbolt 4 USB4 Type-C (Gen3)(USB Power Delivery、映像出力対応)
③ USB3.2 Type-A (Gen1)(電源オフUSB 充電機能対応)

■左側面

左側面

① マイク・ラインイン・ヘッドホン・ラインアウト・ヘッドセット兼用端子
② HDMI入力・出力兼用端子
③ HDMI入力ランプ
④ Thunderbolt 4 USB4 Type-C (Gen3) (USB Power Delivery、映像出力対応)

側面には排気孔ありません。

後方排気で、パソコン左右に置いた手などに排気が当たらないように配慮されています。

HDMI端子は、出力だけでなく入力にも対応しています。F12キーで入力・出力を切り替えます。

なお、SDカードリーダーは搭載されていません。

ちなみに、「Thunderbolt 4」2つと「HDMI端子」に外付けモニターを合計3台接続できました。

モバイルバッテリーからの充電

モバイルバッテリーで充電しているところ

モバイルバッテリーをThunderbolt 4端子に接続し、LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3側へ充電できました。

※ちなみに、今回は45W出力のモバイルバッテリーから充電しましたが、どのくらいの出力のモバイルバッテリーから充電できるのかは未確認です。

―― 処理性能のチェック ――

LIFEBOOK WC2/E3とWC1/E3は、どちらもCPUなどは同じです。

ベンチマークスコアにも大きな差はなかったため、LIFEBOOK WC2/E3のベンチマークスコアを掲載します。

▶CPU性能

■レビュー機のCPU

  • インテル Core i5-1135G7
  • 4コア / 8スレッド
  • 2.4GHz-4.2GHz
CINEBENCH R20

 CINEBENCH R20のテスト結果

マルチコア 1765
シングルコア 498
CINEBENCH R23

 CINEBENCH R20のテスト結果

マルチコア 4071
シングルコア 1364
CPUMark

PassMarkのCPUベンチマークテスト結果:11120

スコア 11120

PassMarkでの同CPUの平均スコア10073よりも高いスコアなので、CPUのパフォーマンスはしっかり出ていると言っていいでしょう。
※2021年3月17日現在の平均値


オフィス系ソフトを使った資料作成などのビジネス用途では、十分な性能です。

画像編集などにも使えます。

▶SSDのデータ転送速度

SSDのデータ転送速度

NVMe対応PCIe3.0×4のSSDとしては特段速くはありませんが、SATA接続のSSDやHDDと比べると圧倒的に速いです。

SSD情報

SSD情報

Samsung(サムスン)製のSSDでした。

※同じ型番のノートパソコンでも、上記とは異なるメーカーのSSDが搭載されている可能性もあります。

▶グラフィックス性能

富士通 LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3のグラフィックスは「インテル Iris Xe グラフィックス」です。

3DMarkのスコア
Fire Strike 4128
Time Spy 1486
ドラゴンクエストX ベンチマーク
標準品質(1920×1080) 11214 すごく快適
最高品質(1920×1080) 10112 すごく快適
FF14 漆黒のヴィランズ ベンチマーク
標準品質(1920×1080) 6053 とても快適
高品質(1920×1080) 4661 快適
最高品質(1920×1080) 3413 やや快適

※グラフィックス設定は、最高品質以外は「ノートPC」向けの設定にて計測。

ストリートファイターV ベンチマーク
解像度 平均フレームレート・結果
1920×1080 50.96FPS スペック不足
FF15(ファイナルファンタジーXV)
1920×1080 軽量品質 2200 重い

インテル Xeグラフィックスなので、CPU内蔵のグラフィックスとしては高いグラフィックス性能です。

ドラゴンクエストXなどの軽めの3Dゲームなら、普通にプレイできるグラフィックス性能があります。

―― 外観・その他のチェック ――

▶外観

このページの最初の方にも載せましたが、ボディカラーは以下のようになっています。

このレビューには、「カーキ」と「モカブラウン」の実機写真も載せています。

※「カーキ」と「モカブラウン」は、カタログモデルのLIFEBOOK CH90/E3およびCH75/E3として販売されています
※カタログモデル=店頭でも販売されているモデル

富士通WEB MARTでカーキとモカブラウンも購入可能ですが、
WC2/E3とWC1/E3のようにクーポン割引が使えないので、割高です。

▼ベージュゴールド

▼ダークシルバー

▼モカブラウン

▼カーキ

富士通 LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3の外観。斜め上からのカッコいいアングル

LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3の外観 天板側から斜め上

富士通ロゴの一部をかたどったマークが、ワンポイントになっています。

天板ロゴのアップ

本体底面

電源ボタン

▼HD画質のWEBカメラ(約92万画素)も搭載。Windows Hello(顔認証機能)対応です。

WEBカメラ

▶富士通「LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3」のレビューまとめ

「富士通 LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3」のレビューのまとめです。

富士通 LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3の外観 見映え

LIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3は、魅力的なデザインのノートパソコンですが、

デザインだけでなく、打ちやすいキーボードや広い色域なども魅力です。

グレア(光沢)ディスプレイという点が好みの分かれるところだと思いますが、

グレアディスプレイでも気にならない方には、オススメ度は高いです。

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