富士通LIFEBOOK WA-X/D3(AH-X/D3)実機レビュー!有機ELだけじゃない!打ちやすいキーボードなど魅力多数!

富士通 LIFEBOOK-WA-X/D3のメイン画像

「富士通 LIFEBOOK WA-X/D3」の実機レビューです。

最初に、レビューしてわかった「おすすめポイント・特徴」「注意点など」をあげていきます。

ここをご覧いただけば、すぐにポイントや注意点をチェックしていただけますよ。

    ■おすすめポイント

  • 有機ELディスプレイ搭載!
  • ▲惚れ惚れするほど美しい画質で、動画や写真などを楽しめます

  • キーボードがかなりタイピングしやすい!
  • スピーカーの音がイイ!
  • ▲ONKYOと共同開発のスピーカーを搭載

  • 上質さを感じるデザイン・外観
  • インターフェイスが充実

    ■注意点など

  • グレア(光沢)ディスプレイなので、好みが分かれる
  • ▲ディスプレイにガラスが貼ってあるため、写り込みはしやすいです

  • バッテリー駆動時間は長くない
  • 詳しくは、バッテリー駆動時間のチェックの項目をご覧ください。

  • Windows10 Proはカスタマイズでも選択できない
  • LIFEBOOK WA-X/D3のOSは、Windows 10 Homeのみで、Proは選択できません。Proを選択したい方はご注意を。

    なお、同じAHシリーズのLIFEBOOK WA3/D3(有機ELディスプレイではないモデル)の方は、Windows 10 Proも選択できます。

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■LIFEBOOK WA-X/D3のスペック
(カスタマイズで選択できる項目も含みます)

OS Windows 10 Home
ディスプレイ 15.6インチ 有機EL、4K(3840×2160)、グレア(光沢)
CPU インテル Core i7-9750H
メモリ 4GB / 8GB / 16GB / 32GB
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ / Ultra HD Blu-ray & BDXL対応 Blu-ray Discドライブ
ストレージ 500GB HDD / 1TB HDD / 256GB SSD+1TB HDD / 512GB SSD+1TB HDD / 1TB SSD
グラフィックス インテル UHD Graphics 630
サイズ 約 361×244×27mm
重量 約2.1kg
■今回のレビュー機のスペック
LIFEBOOK WA-X/D3(LIFEBOOK AH-X/D3)「Core i7-9750H、メモリ8GB、1TB SSD、4K有機ELディスプレイ(型番:FMVAXD3B)」

―― 使いやすさのチェック ――

有機ELディスプレイ搭載!美しい画質で動画や写真を楽しめる

有機ELパネル搭載のため、従来の液晶パネルのディスプレイとの違いが、一目でわかるくらい美しいです。

下の写真は、有機ELディスプレイ搭載モデル(左)と従来の液晶ディスプレイを搭載したモデル(右)を並べたものです。

▲左が有機ELディスプレイ

右のディスプレイだと暗くなって潰れてしまっている部分も、有機ELディスプレイの方では表現できています。
(イチゴの下の方などを見ていただくと、分かりやすいかと思います)

※カメラで撮影した画像では本物の美しさは再現しきれないため、この写真で見ると「右の方がキレイに見える」と思われるかもしれませんが、実物は、明らかに有機ELディスプレイの方が臨場感のある美しさでした。

また、表示できる色数も有機ELディスプレイの方が多いので、より繊細な表示ができます。

▲左が有機ELディスプレイ

ブルーレイディスク・ドライブも搭載可能なので、ブルーレイディスクの映画などを有機ELディスプレイで楽しめるのも魅力でしょう。

※店頭モデル(AH-X/D3)は、ブルーレイディスク・ドライブを標準搭載。
WEBモデル(WA-X/D3)は、標準だとDVDドライブ搭載ですが、カスタマイズでブルーレイディスク・ドライブを選択できます。

人が正面にいない場合、自動的にディスプレイが暗くなる

なお、人が正面にいないとディスプレイの明るさが自動的に0になります。

これは、

  • 有機ELディスプレイを焼き付きから保護
  • バッテリーの節約

という目的のためです。

▼正面から離れて17秒ほどすると、ディスプレイが暗くなりました。

※正確には、人ではなくとも、常に動いているものが正面にあった場合は、自動で暗くはなりません。

ちなみに、なるべく動かないようにしてLIFEBOOK WA-X/D3の前に立ってみたのですが、ディスプレイは暗くなりませんでした。

ごく小さな動きであっても人がいることを検知してくれるようです。

これなら、「ほどんど動かずに映画を鑑賞したい」といったケースでも、勝手に暗くなってイライラすることはなさそうです。

横から見ても、全然暗くならない

液晶ディスプレイ 正面

液晶パネルのディスプレイとは異なり、横から見ても全然暗くなりません。

視野角チェック 横から見たところ

▲横から角度をつけて見たところ

横からでも非常に見やすいので、複数人での動画鑑賞などにもよさそうです。

色域

色域が広いので、画像編集にも向いています。
※ただし、グレア(光沢)タイプのディスプレイであることにご注意を。

色域

■カバー率

sRGB 100%
Adobe RGB 95%

※あくまで当方で測定した数値ですので、環境や測定機器によって違いが生じる可能性はあります。

ガラスの貼ってあるディスプレイなので写り込みはしやすい

ディスプレイにガラスが貼ってあるため、写り込みはします。

ディスプレイの光の写り込み具合

有機ELは薄いために、ガラスを貼る必要があるのだそうです。

なお、強化ガラス「ドラゴントレイル」が貼られているとのこと。

▶キーボード

ストロークがスムーズ。指先がキーにフィットし、タイピングしやすい!

LIFEBOOK WA-X/D3のキーボードは、

  • キーの重さが場所によって3段階に分けられている(たとえば、小指でタイピングするキーは、小さなチカラでタイピングできる)
  • キートップが凹んでいて指先にフィットしやすい
  • ディスプレイを開くと、ヒンジが持ち上がって緩やかに傾斜がつく

など、複数の要素が相まって、キーボードがかなりタイピングしやすいです。


▲キーの重さが場所によって3段階に分けられている(画像をタップで拡大表示)

▲キートップが凹んでいて指先にフィットしやすい

キーも硬すぎないのでスムーズにタイピングできます。

キーストローク(キーが沈み込む幅)も約2.5mmあるので、しっかりしたタイピング感があります。

▼ディスプレイを開くと、ヒンジが持ち上がって緩やかにが傾斜つき、タイピングしやすくなります。

矢印キーもスペースを下に広げてとってあり、使い勝手がよいです。

15.6インチでタイピングしやすいノートパソコンをお探しなら、このモデルは本当におすすめです。

タイピング音は無音ではないが、大きくもない

キーボードを斜め上からアップ

タイピング音は、無音ではありませんが、それほど大きな音ではありません。

少し「コツコツ」と音が鳴る感じで、気持ちのよい音です。うるさい感じの音ではありません。

デスクトップPC用キーボードとの比較

デスクトップPC用キーボードと比較してみました。

デスクトップPC用キーボードとの比較

キーピッチやキーの大きさなど、デスクトップPC用キーボードと近い感覚でタイピングできると思います。

なお、キーピッチは、約18.4mmとのこと。

テンキーも4列テンキーなので、エクセルなど数値入力が多いときも便利です。

 
15.6型のノートPCなのでパームレストは十分な広さ。

パームレストに手をのせたところ

キーボードにバックライトを搭載

キーボードのバックライト

キーボードのバックライトは、Fn+スペースキーでオン・オフができます。明るさは1段階のみで、明るさ調整はできません。

なお、同じ富士通AHシリーズでもLIFEBOOK WA-X/D3(AH-X/D3)以外のモデルには、キーボード・バックライトは搭載されていません。

タッチパッド

タッチパッドの下側に左右ボタンが付いています。

タッチパッド

個人的には、タッチパッドがボタンを兼ねているものより、こちらの方が使いやすくて好みです。

タッチパッドを押したときのカチカチ音は、普通~少し大きめくらいの音の大きさです。

なお、Fn+F4キーでタッチパッドの無効・有効を切り替えできるので便利です。

▶スピーカー

オーディオメーカーONKYOと共同開発のスピーカーを搭載。

バランスのよい音で、ノートパソコンのスピーカの音質としては良いです。

いろんなジャンルの音楽をナチュラルに楽しめます。

ちなみに、ノートパソコンのスピーカーだと、ハードロックなどの低音の目立つ音源は、あまりいい音に聴こえないことが多いのですが、LIFEBOOK WA-X/D3だと気持ちよく楽しめました。

▶バッテリー駆動時間のチェック

タイピングとネット閲覧での使用を想定して、バッテリー駆動時間を計測しました。

■バッテリー駆動時間の実測

ネット閲覧とテキスト打ちに使用
(負荷:軽)
2時間20分
PCMark 8 HOME
(負荷:中)
2時間1分
30分で充電できたバッテリー量 38%

※ディスプレイの明るさ:80%で測定しています。もっとディスプレイを暗くすれば、バッテリー駆動時間は伸びます。

測定条件などを見るにはここをタップ(クリック)

■バッテリー駆動時間の測定条件

  • ディスプレイの明るさ:80%
  • バッテリー節約機能:バッテリー残り20%以下でオン
  • ウェブ閲覧:ウェブブラウザでタブを5つ開き、各タブでウェブサイトを表示。それら各タブを1分ごとに自動で再読み込み。
  • タイピング:BBenchというソフトを使い、10秒ごとに自動でタイピング入力。
  • 以上の状態で、バッテリー残量100%から計測。

■「PCMark 8 HOME」の項目について

ソフトウェア「PCMark 8」でのバッテリー駆動時間の測定テストです。
ウェブサイトでの3D画像の閲覧、ビデオチャットなど、バッテリー駆動時間に影響の大きい動作テストも含まれています。

※PC正面から離れるとディスプレイが自動的に暗くなり、バッテリー消費を抑えるようになっているので、リアルで使用する場合は、もう少しバッテリー駆動時間は伸びるかもしれません。

大きめの15.6型で、なおかつ解像度の高い4Kディスプレイを搭載しているので、バッテリー駆動時間が長くないのは、仕方がない部分あると思います。

▶静音性のチェック

負荷がかかったときに、どれくらいうるさくなるのか試してみました。

使用時の耳の位置などを考慮し、ヒンジ部より高さ30cm×奥行き30cmの距離から測定。

アイドル時 ほぼ無音
※耳を近づけても動作音がほぼ聞こえない
ベンチマークテスト時 最大46db前後

ファンがフルで頑張り出すと、静かな場所では少し気になるかもしれません。

ただ、アイドル時は無音ですから、大きな負荷のかかる作業をしていなければ基本的に静かです。

※頻度は少ないですが、大きな負荷のかかる作業をしてなくても、Windowsアップデート用のデータが自動でダウンロードされるときに、ファン音が大きくなる場合はあります。

■騒音(デシベル数)の目安

かなりうるさい 70db 騒々しい事務所の中
うるさい 60db 走行中の自動車内、普通の会話
普通 50db 静かな事務所
静か 40db 閑静な住宅街、図書館
とても静か 30db 深夜の郊外
ほとんど聞こえない 20db 雪のふる音

※表はあくまで目安です。

▶サイズ

セミB5ノート(大学ノート)とA4サイズとの比較です。

大学ノートとLIFEBOOK WA-X/D3(AH-X/D3)の大きさの比較

LIFEBOOK WA-X/D3(AH-X/D3)の薄さ

大学ノート 252 × 179mm
A4サイズ 297 × 210mm
LIFEBOOK WA-X/D3 約361 × 244mm(× 厚さ27mm(突起部含まず))

幅×奥行きがA4サイズよりもわりと大きいので、持ち運びには、15.6型ノートに対応したリュックやバッグがあった方がよさそうです。

脇にかかえて持っているところ

▶重さの実測:2,028グラム

重さを測っているところ

本体 約 2,028g
ACアダプター+電源ケーブル 約 474g

15.6型のノートパソコンとしては標準的な重さです。

▶インターフェイス

■右側面

右側面

① マイク・ラインイン・ヘッドホン・ラインアウト・ヘッドセット兼用端子
② ダイレクト・メモリースロット
③ USB2.0 Type-A コネクタ
④ 光学ドライブ
⑤ ディスク取り出しボタン
⑥ 強制取り出し穴
⑦ 盗難防止用ロック取り付け穴

■左側面

左側面

① DC-IN コネクタ
② 排気孔
③ LANコネクタ
④ HDMI出力端子
⑤ USB3.0 Type-Aコネクタ
⑥ USB3.0 Type-Aコネクタ(電源オフUSB充電機能対応)
⑦ USB3.1(Gen2)Type-C コネクタ
※映像出力など、USB以外の拡張機能はありません。USB Power Deliveryには非対応であり、USBコネクタからの充電はできません。

インターフェイスは充実しています。

有線でネット接続したい方には、LANコネクタがあるのも嬉しいですね。

▶ふくまろ

LIFEBOOK WA-X/D3には、「いつもアシスト ふくまろ」がインストールされています。

「ふくまろ」と話しかけると、ふくまろが起動します。

使い方がわかると意外と便利な「ふくまろ」

たとえば、ふくまろを起動させて、「J-WAVEかけて」と話しかけると、ラジコでJ-WAVEをかけてくれます。

あるいは「YouTubeで富士通見せて」と話しかけると、YouTube内で『富士通』と検索したときに一番最初に出てくる動画を再生してくれます。

もちろん、お好みのキーワードで再生してもらうことができます。

ふくまろの「できることリスト」を見ておくと、使いやすくなる

ふくまろが「できることリスト」を見ておくと、何ができるのか?を把握できるので、使いやすくなります。

▲ふくまろのできることの一例。「家電を操作する」などの項目もある。

ふくまろのできることリストを表示させる手順

1:「ふくまろ」と話しかける⇒ふくまろが起動

2:「できることリスト」と話しかけると、ふくまろの「できることリスト」が表示される

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―― 処理性能のチェック ――

▶CPUの性能チェック

今回のレビュー機のCPUは「インテル Core i7-9750H プロセッサー(2.59-2.6GHz)」です。

PassMarkのCPUベンチマークテスト結果

PassMarkのCPUベンチマークは12,422でした。

PassMarkでの同CPUの平均値13559よりも若干低い数値ですが、Core i7-9750Hは排熱処理に力が入っているゲーミングノートでも多く搭載されているので、これくらいの差であれば許容範囲内かと思います。
※2020年1月30日現在の数値

CINEBENCH R20

マルチコア 2171
シングルコア 439

これくらい高い性能なら、ビジネス用途はもちろん、クリエイティブな用途にもいろいろと使えるでしょう。

▶SSDのデータ転送速度

高速なNVMe対応PCIe3.0×4のSSDなので、データ転送速度はかなり速いです。

※LIFEBOOK WA-X/D3は、標準だとストレージはSSDはではなくHDDのみ搭載です。

快適に使うならSSD搭載にカスタマイズ注文するのがオススメです。

SSD搭載にした方が、圧倒的に快適に使えますよ。

  • ① 約500GB HDD(標準)
  • ② 約1TB HDD
  • ③ 約256GB SSD(PCIe) + 約1TB HDD おすすめ
  • ④ 約512GB SSD(PCIe) + 約1TB HDD おすすめ
  • ⑤ 約1TB SSD(PCIe) おすすめ

ソフトを数多くインストールするなら④がおすすめ。
それほど多くのソフトをインストールしないのでしたら、③でいいでしょう。

SSD情報

サムスン製のSSDでした。

※同じ型番のノートパソコンでも、上記とは異なるメーカーのSSDが搭載されている可能性もあります。

グラフィックス性能

LIFEBOOK WA-X/D3は、NVIDIA GeForceなどの専用グラフィックスは搭載していません。

そのため、動画編集や3Dゲームをメイン用途として使うのには向いていません。

ただ、CPU性能は高いので、軽い3Dゲームや簡単な動画編集くらいならできると思います。

3DMarkのスコア
Time Spy 464
ドラゴンクエストX ベンチマーク
標準品質
(1920×1080)
普通
FF14 漆黒のヴィランズ ベンチマーク
1920×1080 標準品質(ノートPC) 普通

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―― 外観・その他のチェック ――

▶外観

富士通「LIFEBOOK WA-X/D3」のボディカラーは「ブライトブラック」の1色のみです。

外観にもこだわりを感じさせる上質なデザインです。

富士通 LIFEBOOK WA-X/D3の外観。斜め上からのカッコいいアングル

パームレストにヘアラインが入っていて高級感があります。

パームレストのアップ

キーボードのキーの側面が透明になっているプリズムクリアキーも、ルックスの良さに貢献しています。

光沢感のある天板。

LIFEBOOK WA-X/D3(AH-X/D3)の外観 天板側から斜め上

富士通ロゴの一部をかたどったマークが、よいアクセントに。

天板ロゴのアップ

折りたたんだ様子を斜め上から

本体底面

 
ディスプレイを開けるところまで開いてみました。これくらいまで開きます。

ディスプレイを開けるところまで開いたところを横から見たところ

 
フルHD画質のWebカメラ(約 207万画素)も搭載。

 Webカメラ

▶付属品など

付属品一式です。

付属品の画像

ACアダプター、電源ケーブル、取扱説明書などが付属。

▶富士通「LIFEBOOK WA-X/D3」のレビューまとめ

「富士通 LIFEBOOK WA-X/D3」のレビューのまとめです。

富士通 LIFEBOOK WA-X/D3(AH-X/D3)の外観 見映え

おすすめのスペック
メモリ 8GB以上
ストレージ ・256GB SSD + 1TB HDD
・512GB SSD + 1TB HDD
・1TB SSD
のいずれか。
光学ドライブ ブルーレイディスクを再生したい方は、Blu-ray Discドライブを選択。

高性能なCPUを搭載しているので、メモリは最低でも8GBはないと、CPUの恩恵を十分に受けられないでしょう。

簡単な動画編集をするなら、メモリは16GBあった方がよいです。

こんな方におすすめ
  • 有機ELディスプレイで、綺麗な画質で動画や写真を楽しみたい
  • 画像編集に使いたい
  • キーボードの打ちやすいノートパソコンがいい

弱点は、グレアタイプのディスプレイなことと、バッテリー駆動時間の短いところですが、
バッテリー駆動時間については、据え置きメインで使うのでしたら、大きな問題にはならないと思います。

画質がキレイで、キーボードも打ちやすく、デザインもよく、スピーカーの音もよい。

据え置きメインで使うのでしたら、オススメのノートパソコンですよ。

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