SSD搭載のおすすめノートパソコン【2021年6月 春・夏 更新版】

SSD搭載のノートパソコンで笑顔の男性

これからノートパソコンを買うなら、SSD搭載のノートパソコンが絶対におすすめです!

HDD(ハードディスクドライブ)のみ搭載のノートパソコンと比べると、SSD搭載のノートパソコンの方が、パソコンの起動やデータ処理スピードが圧倒的に速いですから。

というわけでここでは、SSD搭載のおすすめノートパソコンのうち、現行のおすすめモデルをご紹介します。

また、SSD搭載のノートパソコンを買う前に「絶対に知っておきたい事実」や、どのくらいの容量のSSDを選べばいいのか、などについても解説いたします。

SSD搭載のノートパソコンを買う前に、「絶対に知っておきたい事実」とは?

SSD搭載のおすすめノートパソコンをご紹介したいと思うのですが・・・

その前に1つ、SSD搭載のノートパソコンを買う前に、絶対に知っておいていただきたい事実があります。
 

それはなんなのかと言うと・・・

メモリ容量を増やすほど、SSDの空き容量が減る

ということです。

どういうことなのかと言うと、次の表を見てください。

SSD容量 パソコン搭載メモリ 出荷時のSSD空き容量
120GB 8GB 約75GB
120GB 16GB 約60GB
240GB 8GB 約192GB
240GB 16GB 約184GB

表の右上のあたりの赤字になっている部分に注目してください。
 

これはどういうことかというと、

SSD容量 120GBのパソコンにメモリを8GBのせると、最初からSSDの空き容量が75GBしかない、ということです。

メモリ16GBだったら、60GBしかSSD空き容量がありません。最初から半分になってしまうわけです。

なぜこうなるのかというと、

大容量メモリを搭載した場合、仮想メモリや休止時のデータ退避用としてSSD内の一部領域を確保するため、SSDの空き容量が少なくなります。

という理由によるのだそうです。

これは特定のメーカーのパソコンに限った話ではありません。
 

メモリ容量が大きい方が、パソコンの処理速度も上がりますから、

「せっかく速さが売りのSSD搭載パソコンを買うんだから、メモリも大容量にして注文しようと思ってる」

という方もいらっしゃると思うんです。

そのときに、SSD容量が小さいものを選んでしまうと、あとあと容量不足になってしまう恐れがあります。

大きな容量のメモリを搭載させたい場合は、SSD容量も大きいものにするのがおすすめです。

    ■よく流通しているSSDの容量

  • 128GB
  • 256GB
  • 512GB

これ以外の容量のSSDもありますが、この3つの容量が、現在は主流です。

128GBだと、メインPCとして使う場合は、容量が足りなくなる可能性が高いです。

特に、大容量メモリを搭載させたい場合は、上にも書いた理由から、128GBのSSDは避けるべきです。
 

256GBあれば、サイズの大きいデータを大量に保存するわけでなければ、十分な容量かと思います。

データをたくさん保存したり、空き容量に余裕が欲しい場所は、512GBを選ぶといいと思います。

(あとは、SSDとHDDの両方を搭載したデュアルストレージ・モデルを選ぶ手もありますが、HDDが追加されるとノートパソコンがその分重くなるので注意が必要です。)

大きな容量のSSDの方が、スピードも速い

SSDは、データを処理するときに、空きスペースに一旦データを移動してからデータを保存します。

ですので、容量が大きいSSDの方が処理速度は上がります。

予算に余裕があるなら、必要なさそうでも、あえて大きめの容量のSSDを選ぶのもいいと思います。

▶SSD搭載のおすすめノートパソコンはコレ!!【2021年6月 春・夏 更新版】


おすすめ1位

富士通「LIFEBOOK WU-X/E3、WU2/E3」

富士通「LIFEBOOK WU-X/E3、WU2/E3」は、13.3型ノートPCとして世界最軽量約634g~という驚異の軽さのノートパソコンです。
※2020年2月1日現在、富士通クライアントコンピューティング調べ

(重量は選択した仕様によって異なります)

  • LIFEBOOK WU-X/E3:世界最軽量モデル(約634g~)
  • LIFEBOOK WU2/E3:軽量モデル(約736g~)

と、仕様により名前が異なります。

軽量モデルの方でも世界トップクラスに軽いので、価格の安い軽量モデルを買うのもアリです。

実際に持ってみると、思わず「おもちゃかな?」と思ってしまうほど軽いので、持ち運びもラクラクです。

「とにかく軽いのがいい!」ということなら、このモデルが一押しです。

キーボードもタイピングしやすいですし。

ちなみに「軽量モデル」で50Whバッテリーを選んだ場合、バッテリー駆動時間が最大約22.5時間になりますが、重さは約865g~になります。

以下の実機レビューでポイントもすぐに分かりますので、よければ参考にどうぞ。

実機レビュー

富士通【LIFEBOOK WU-X/E3、WU2/E3】の実機レビュー!超軽い!キーボードが打ちやすい!【UHシリーズ

価格 119,400円(税込)~
※2021年6月3日現在で、富士通サイト内のクーポン利用時の価格
OS Windows 10 Home / Pro
ディスプレイ 13.3型 フルHD(1920×1080)、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core i3-1115G4 / i5-1135G7 / i7-1165G7
メモリ 4GB / 8GB / 16GB / 32GB
ストレージ SSD:128GB~2TB
バッテリー駆動時間 約11~22.5時間(バッテリーサイズなどによる)
サイズ 307×197×15.5mm(突起部含まず)
重さ 約634~865g(構成による)

なお、上記の金額よりもさらに割引になる特別割引クーポンをメーカーの方よりご提供いただけました。ぜひご利用ください。
※有効期限2021年7月21日14時まで

■26%オフになる特別割引クーポン
GRM117LSJ

富士通「LIFEBOOK WU-X/E3、WU2/E3」を公式サイトで見てみる

~~~~~~

ちなみに、同じシリーズで新しく「ペン対応&2in1」のLIFEBOOK WU3/F1もあります。

類似モデル(前モデル以下の実機レビューでポイントがすぐに分かるようになっていますので、よければ参考にどうぞ。

【参考:旧モデルの実機レビュー】

富士通 LIFEBOOK WU3/D2の実機レビュー

富士通LIFEBOOK WU3/D2

LIFEBOOK WU3/F1にも特別割引クーポンがあります。ぜひご利用ください。
※有効期限:2021年7月21日14時まで

■26%オフになる特別割引クーポン
PRD710LSJ

富士通「LIFEBOOK WU3/F1」を公式サイトで見てみる




おすすめ2位

「dynabook FZシリーズ」

「dynabook(ダイナブック)FZシリーズ」は、

  • マルチモードで使える
  • アクティブペン対応
  • 高音質2ウェイ4スピーカー
  • 高級感のあるデザイン

など、魅力の多いモデルです。

ペン対応で、タブレットモードやテントモードなどにもできるので、いろいろな使い方ができます。

ペンも描きやすくてよかったですよ。

ダイナブックのパソコンを安く買う方法

ダイナブックのノートパソコンを安く買うには、ダイナブックのサイトからCOCOROメンバーズに会員登録すると、かなり安くなるのですが・・・

【9月30日17時まで!】会員価格からさらに3,300円引きで購入できる「Dynabook特別サイト」を、当サイト限定で提供いただきました!

たいへんお得ですので、ぜひご利用ください!

※dynabook FZシリーズは、「Dynabook特別サイト」にログインしたトップページの「おすすめ商品!」から購入できます。(↓以下画像参照)

■特別サイトへのログインに必要な情報

プレミアムID:dyna204cls

パスワード:T8Y7GRSV

ダイナブック製パソコンをおトクに購入できる【Dynabook特別サイト】はコチラ

実機レビューがありますので、参考にどうぞ。

実機レビュー

「dynabook FZシリーズ」の実機レビュー!マルチに使えてペンも描きやすい!デザインもグッドな15.6型ノート!

価格 148,500円(税込)~
※2021年6月3日現在の価格
※会員登録すると、かなり安くなります。
OS Windows 10 Home
ディスプレイ 15.6型 タッチ対応、ペン対応、フルHD (1920×1080)、ノングレア (非光沢)
CPU インテル Core i3-1115G4 / i5-1135G7 / i7-1165G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
グラフィックス Core i3搭載時:インテル UHD
Core i5 / i7搭載時:インテル Iris Xe
サイズ 約355×230×18.9mm(突起部含まず)
重量 約1.72kg
バッテリー駆動時間 約13時間

「dynabook FZシリーズ」を公式サイトで見てみる



おすすめ3位

マイクロソフト「Surface Laptop Go」icon

「Surface Laptop Go」は、デザインもよくコンパクトなノートパソコン。

サイズ:278.18×205.67×15.69mmで、幅×奥行きはA4サイズよりも小さく、持ち運びしやすいサイズ感。

メタル素材の仕上げでデザインもよいです。

ディスプレイは縦横比が3:2で、16:9の一般的なノートパソコンよりも縦の比率が少し大きいです。

タッチにも対応しています。

価格は、Office Home & Business 2019付き84,480円(税込)~なので、Surfaceとしては購入しやすい価格帯です。

ただ、一番価格の安いモデルだとメモリが4GBしかなく、メモリが少ないので、個人的にはメモリ8GB以上のモデルをおすすめします。

以下の実機レビューでポイントもすぐに分かりますので、参考にどうぞ。

実機レビュー

マイクロソフト「Surface Laptop Go」の実機レビュー!コンパクトでデザインもよいSurface!

価格 84,480円(税込)~
78,256円(税込)~
※2021年8月12日10:59までのセール価格!
OS Windows 10 Home(Sモード)
※Sモードは解除可能
ディスプレイ 12.4型 解像度1536×1024(縦横比3:2)、タッチ対応
CPU インテル Corei5-1035G1
メモリ 4GB / 8GB
ストレージ 64GB eMMC / 128~256GB SSD
サイズ 278.18×205.67×15.69mm
重さ 1,110g
バッテリー駆動時間 最大13時間

\マイクロソフトストアなら60日間の最低価格の約束付き/
「Surface Laptop Go」をマイクロソフトストアで見てみる


■その他のおすすめモデル

マウスコンピューター「mouse X4-R5」

こちらのマウスコンピューター「mouse X4-R5」は、

  • 13.3型クラスのボディに14型液晶を搭載
  • 14型でも約1.2kgで軽量
  • AMD Ryzen 5 4600H
  • メモリ8GB
  • 256GB SSD

という、しっかり使える性能でありながら、
104,280円(税込)~
95,480円(税込)~
※2021年8月4日10:59までのセール価格

これくらいのスペックの国産ノートだと、10万円をゆうに超えていてもおかしくないですが、BTOパソコンということで、価格は抑えられています。

価格が抑えられていると言っても、国内工場での生産ですので、クオリティが低いわけではありません。

この性能であれば、よほどパソコンに負荷のかかる処理でもなければ、サクサクこなせます。

なお、このモデルはメモリやSSD容量をカスタマイズして注文することもできます。

▼以下の前モデルの実機レビューのレッドと外観は同じですので、よければ参考にどうぞ。

マウスコンピューター【mouse X4シリーズ 】実機レビュー!実はキーボードも打ちやすい!軽量&ロングバッテリー

■スペック(※カスタマイズで搭載できるスペックも含む)

価格 104,280円(税込)~
95,480円(税込)~
※2021年8月4日10:59までのセール価格
OS Windows 10 Home / Pro
ディスプレイ 14型 フルHD (1920×1080)、ノングレア(非光沢)
サイズ 320.2×214.5×厚さ17.5mm(突起部含まず)
重さ 約1.2kg
CPU AMD Ryzen 5 4600H
メモリ 8GB~64GB
ストレージ SSD:256GB~2TB
バッテリー駆動時間 約10時間

マウスコンピューター「mouse X4-R5」を公式サイトで見てみる


「HP Spectre x360 13」icon

「HP Spectre(スペクトル)x360 13」は、ラグジュアリーなデザインが目を引くノートパソコン。

世界最小の13インチコンバーチブルPCなので、13インチディスプレイでも本体がコンパクト。

Optaneメモリー、コネクテッド・モダンスタンバイ、Wi-Fi 6対応など、先進の機能も搭載。

ディスプレイ側を回転させて「ノートブックモード、タブレットモード、テントモード、スタンドモード、フラットモード」の5つのモードに切り替えて使用できます。

実機レビューがありますので、参考どうぞ。

実機レビュー

HP Spectre x360 13 のレビュー!魅力も弱点も徹底的に網羅!

価格 124,000円(税込)~
※2021年6月3日現在の価格
OS Windows 10 Home / Pro
※モデルにより異なります
ディスプレイ 13.3型 タッチ対応、フルHD、光沢、IPS液晶
※プライバシーモード対応
CPU インテル Core i5-1135G7 / i7-1165G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ 256GB SSD / 512GB SSD+Optaneメモリー / 1TB SSD+Optaneメモリー
グラフィックス インテル Iris Xe
バッテリー駆動時間 最大15時間
サイズ 約307×194.5×18.5(最厚部)mm
重量 約1.24kg

割引クーポン

「税抜き12万円以上」のご購入で7%オフになるクーポンです。(有効期限:2021年7月31日23:59まで)
HP製品の値引きクーポン・使い方はコチラ

「HP Spectre x360 13」を公式サイトで見てみる


NEC「LAVIE Pro Mobile(ラヴィ・プロモバイル)」

NEC「LAVIE Pro Mobile(ラヴィ・プロモバイル)」は、約842g~の超軽量ノートパソコン
(※重さは仕様によって異なります。)

バッテリー駆動時間も長く、短いものでも約15時間、長いものは約20時間のロングバッテリー

カスタマイズの幅も広いです。

お好みで、

  • プライバシーガード搭載液晶
  • データ通信SIM対応

なども選択できます。

※プライバシーガード:使用者以外からの のぞき見を防止する機能。

ただし、プライバシーガード搭載モデルのディスプレイは、端の方が少し暗く見えます。

▲プライバシーガード搭載モデルのディスプレイは、端の方が少し暗く見える

「絶対に画面を覗き見されたくない」という方以外は、プライバシーガードを搭載していないモデルがおすすめです。

実機レビューがありますので、参考にどうぞ。

実機レビュー

NEC「LAVIE Pro Mobile」の実機レビュー!完成度が高い!気になった点も正直に書いた徹底レビュー

価格 220,880円(税込)~
※2021年6月3日現在の価格
※公式サイト内のクーポンを使えば、もっと安くなります。
OS Windows 10 Home / Pro
ディスプレイ 13.3型 フルHD(1920×1080)、ノングレア(非光沢)、IPS液晶
※プライバシーフィルタ搭載モデルもあり
CPU インテル Core i5-1135G7 / i7-1165G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256GB~1TB /「512GB~1TB SSD」+「32GB Optaneメモリー」
サイズ 約307.2×216×厚さ16.7~16.9mm(突起部等除く)
重さ 約842~965g
バッテリー駆動時間 約15~24時間

※仕様により組み合わせに制限があります。

  \割引クーポンもコチラから/
NEC「LAVIE Pro Mobile(ラヴィ・プロモバイル)」を公式サイトで見てみる
 


というわけで、13.3型で世界最軽量の富士通「LIFEBOOK WU-X/E3、WU2/E3」が、特におすすめです。

富士通「LIFEBOOK WU-X/E3、WU2/E3」を公式サイトで見てみる


SSDのメリットを簡単にまとめ

キラキラしたSSD

ここで、SSDメリットをサラっとまとめておきます。

SSDのメリット1:起動速度やデータ処理速度が早い

高速処理のSSD

これまで主流だったHDDと比べて、SSDの方が、パソコンの起動速度も、データ処理速度も圧倒的に速いです。

今までHDDのパソコンを使っていた人なら、体感的にわかるくらいに速度に違いがあります。

SSDのメリット2:軽量(軽い)

薄くて軽量なSSD

HDDは、大きなディスクにデータを保存していたため、重さがありました。

一方、SSDは、チップにデータを保存するため軽量です。

SSDのメリット3:耐衝撃性にすぐれている

耐久性に優れたSSD

SSDは、HDDのようにモーターでディスクを回してデータを書き込む必要がありません。

そのため耐衝撃性にすぐれていて、ノートパソコンを落下などさせてしまっても、データが破損しにくくなっていると言えます。

SSDのメリット4:HDDと比べて消費電力が小さい

消費電力の少ないSSD

HDDは、ディスクにデータを書き込むために、モーターを回さなければなりません。

一方、SSDにはモーターがないので消費電力が低くなります。

SSDの接続方式の種類と解説

SSDと言っても、SSDとマザーボードをつなぐ接続方式に色々と種類があります。

SSDの接続方式については、特に興味がなければ、あまり気にする必要はありませんが、接続方式によってデータ転送速度に差があるのは事実です。

というわけで一応、SSDの接続方式についてみてみましょう。

PCI Express による接続

PCI Express による接続は、マザーボードにあるPCI Express端子(グラフィックボードなども接続する端子)にSSDを直接、差し込む接続方法です。

最近の製品ではPCI Express4.0対応のものがあり転送速度が際立って速いです。

シリアルATAコードでの接続

2.5インチのSSDをPCケースに固定し、シリアルATA(SATA)コードでマザーボードと接続する方法です。

ハードディスクと同じ方法での固定なので、一般的でコスト的にも安く済みます。

mSATAによる接続

mSATAによる接続は、ノートパソコンの内部でも多く利用されている方法で、ケーブルを使用せずに直接マザーボードにある端子に差し込む形で接続できるのが特徴です。

省スペース化ができ、本体の小さなノートパソコンに向いている接続方式です。

デスクトップパソコンにSSDを増設する場合、小さなPCケースの場合は、この方法での増設が向いていますが、マザーボードに端子があるかの確認が必要です。

M.2接続(エムドットツー接続)

M.2(エムドットツー)接続は、最近登場した接続端子で、次世代用ともいわれている接続方式です。

イメージとしては mSATAに似ていて、ケーブルを使用せずにマザーボードの端子に差し込み、ボルト等での固定のみで省スペース化を可能にしました。

最大の特徴としてはPCI Express並みの読み書き速度が期待できる事です。まだコスト的には高めではありますが、処理速度の違いは期待できます。

mSATA同様に、デスクトップパソコンに増設する場合、マザーボードにM.2の接続端子があるかの確認が必要です。

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