動画編集におすすめのノートパソコン【2022年11月更新版】安いコスパ抜群モデルや軽量でも動画編集が快適なモデルまでご紹介!

動画編集におすすめのノートパソコン

このページでは、動画編集に使うパソコンの選び方と、後半では2022年11月現在でおすすめのモデルをご紹介しています。

(ノートPCでもデスクトップPCでも考え方は同じですので、ノートPCとデスクトップPC両方のおすすめモデルを後半でご紹介します)。
 

さてさて、動画編集は、パソコンでする作業の中でも、特に重い作業です。

特に、動画編集する時に、色々なエフェクト(効果)をかけながら編集をしたい場合などは、高いスペックが要求されます。

動画の解像度にもよりますが、それなりの高画質な動画を処理する場合などは、ノートパソコンにとって重い処理をすることになります。

ですので、ノートパソコンで動画編集をするなら、

なるべくハイスペックなノートパソコン

がオススメです。

まず動画編集は、やはりグラフィックス(グラフィックボード)に高性能なものを積んでいるものがいいです。

加えて、CPUも高性能なものを搭載しているものを選んでください。
 

以下、パソコンで動画編集をするには、どのようなノートパソコンを選んだらいいのか解説していきます。

ちなみに、もし説明を読む時間がないようでしたら、

2022年11月現在で、動画編集におすすめのノートパソコン・モデル

をいきなり見ていただければ大丈夫です。
 

メモリは後で増設する手もあります。が・・・

メモリも多い方がいいのですが、あれもこれもハイスペックにするとなると、その分予算がかかってしまいます。

メモリに関して言えば、増設するという手もあるので、ひとまずそこそこのメモリ容量でノートパソコンを購入して、あとからメモリを増設するという方法も、あるといえばあります。

ただ、この時注意すべきは、

  • それぞれのパソコンで、増設できるメモリの最大値が決まっている
  • 薄型ノートパソコンは、メモリ増設できないことが多い

ということです。

それぞれのパソコンで、増設できるメモリの最大値が決まっている

搭載できるメモリの最大値は、ノートパソコンによって異なります。

ですから、後からメモリを増量するなら、積むことのできるメモリの最大値が大きいものを選ぶのが無難です。

薄型ノートパソコンは、メモリ増設できないことが多い

最近は、薄型のノートパソコンも多いですが、薄型のノートパソコンだとメモリ増設ができないことが多いです。

メモリがパソコンのマザーボードに直付けされていて、取り外しができなくなっているためです。

やはり、最初からそれなりのメモリ容量で注文するのが無難

やはり、最初からそれなりのメモリ容量を搭載させてパソコンを注文するのが無難です。

ちなみに、メーカー直販サイトで購入すれば、メモリを増量したり、不要なものを削って値段を安くしたりなど、好みでカスタマイズして注文できます。

私がパソコンを買う時は、メーカー直販サイトでカスタマイズ注文しています。

ちなみに、「メーカーサイトで買うと、金額が高いのではないか?」
と思われるかもしれませんが、パソコンに関して言えば、そんなことはありません。

メーカー直販サイトでしか買えないモデルやスペックなどもありますし、メーカー直販サイトで割引セールやメモリ増量などのキャンペーンをやっていることがよくあります(これが結構ばかにならない割引だったり、お得さだったりします)。

ストレージ(記憶デバイス)は、容量の大きなSSDか、SSDとHDDの両方を搭載したモデルがおすすめ

M.2 SSD

それと、動画編集は、ストレージ(ハードディスク)にも書き込みを沢山するので、ストレージ(データを保存する媒体)の容量も大きい方がいいですね。

最近では、ストレージは、古くからあるHDD(ハードディスクドライブ)の他に、SSD(ソリッドステートドライブ)が普及してきています。

SSDは、HDDと比べて、パソコンの起動やファイルの読み込みが格段に早いです。

HDD搭載のパソコンからSSD搭載のパソコンに買い換えると、体感できるくらい快適になります!

ですので、これからノートPCを買うのであれば、できればSSD搭載モデルを買われることをおすすめします。

ただ、SSDを選ぼうとした場合、問題点もあります。それは、

    ■SSD搭載ノートパソコンにおける問題点

  • 容量の大きいSSDは、HDDと比べるとまだ値段が高め
  • 容量の大きいSSDを搭載させて注文できないノートパソコンもある

ということです。

(※上に、問題点を書きましたが、SSDが普及するにつれて、段々と状況は良くなってきています。)

動画ってファイルサイズが大きいですよね?

ですから、動画を書き出すことを考えると、容量の小さいSSDでは不安があります。

にも関わらず、大容量のSSDを搭載したノートパソコンは、まだちょっと値段が高めです。

では、どのような選択肢があるのか?

    解決策(おすすめ順)

  • 1:容量の大きいSSDを搭載したモデルを買う
  • 2:SSDとHDDの両方を搭載したモデルを買う

解決策はこのようになります。

予算に余裕があれば、「1:容量の大きいSSDを搭載したモデルを買う」のがおすすめです。

「2:SSDとHDDの両方を搭載したモデルを買う」という方法もあります。この場合、「容量が小さい目のSSD」+「大容量HDD」というパターンになることが多いと思います。

サイズが大きな動画をたくさん保存したい場合は、この組み合わせがいいでしょう。

最近は、HDDの価格が安くなっているので、予算も抑えやすいです。

SSD搭載のノートパソコンとメモリの注意点

ここは重要なので、SSD搭載のノートパソコンに大容量メモリを搭載しようと思っているなら、必ず読んでください。

パソコンのSSDの残り容量は、搭載するメモリの容量によって変わってきます。

これだけだと分かりにくいので、以下の表を見てください。

SSD容量 パソコン搭載メモリ 出荷時のSSD空き容量
120GB 8GB 約75GB
120GB 16GB 約60GB
240GB 8GB 約192GB
240GB 16GB 約184GB

マウスコンピューターHPより

↑表の中で注目して欲しいのが、SSD容量が120GBのときの出荷時のSSD空き容量です。

SSD容量が120GBで、メモリが16GBなら、出荷時のSSD空き容量は約60GBとなっています。

これはどういうことかというと・・・

120GBのSSDのパソコンに、16GBのメモリを搭載させて注文

↓↓↓

届いた新品パソコンを起動させたら、いきなりSSDの空き容量が60GBくらいしかない!あれ?120GBじゃなかったのか??

ということになってしまうわけです。
 

なぜこうなるのかというと、SSDは、搭載しているメモリにある程度、容量をとられてしまうからです。

ですから、16GBなどの大きな容量のメモリを積みたいと思っているのでしたら、120GBのSSDでは容量が小さいです。

使い方にもよりますが、メモリ16GBなら、SSDは250GB以上のものがおすすめです。

動画編集におすすめのノートパソコン ポイントまとめ

以上をまとめると、動画編集におすすめのノートパソコンは、下記のようになります。

  • 高性能なCPUを搭載している(2022年11月現在では、Core i7を搭載したものがおすすめです)
  • グラフィックス(グラフィックボード)も高性能
  • 大きな容量のメモリを積んでいる(もしくは、大きな容量に増設できる)
    ⇒メモリ16GBは欲しい(32GBあればなおよいが、持て余すかも)。
  • ストレージは、「容量の大きなSSD」を搭載したものがおすすめ
  • メモリを16GB以上にするなら、SSDは最低でも250GB以上にする

▶ 【2022年11月 秋 更新版】動画編集におすすめのノートパソコン

以上を考慮して、2022年11月現在で、動画編集におすすめのノートパソコンをご紹介したいと思います。

なお、デスクトップパソコンに関しては、動画編集におすすめのデスクトップ・パソコンのページをご覧ください。


おすすめ1位

マウスコンピューター「mouse K5」

おすすめ1位は、「マウスコンピューター mouse K5」です。

おすすめ理由ですが、

  • CPU:インテル Core i7-10750H プロセッサー
  • グラフィックス:NVIDIA GeForce MX350(2GB)
  • メモリ:16GB
  • 512GB SSD(SATA)

というハイスペックな仕様で、
136,800円(税込)~でした。
※2022年11月24日現在の価格

ちなみに、少し価格が上がってしまいますが、このモデルをカスタマイズ注文で、

  • 1TB HDDを追加

に変更すると、よりオススメです。

カスタマイズで1TB HDDを追加すると、「SSD+HDD」という2つのストレージを内蔵になり、

「システムはSSDに入っているので、起動や読み込みが早い。そして、動画の書き出しは、容量の大きなHDDへ」

ということが実現できてるのですが・・・

▼ストレージ仕様を「256GB SSD(NVMe)+1TB HDD」に変更して、さらに価格も下げた【限定モデル】を特別に販売いただけることになりました!

同じシリーズで

  • ストレージ:256GB SSD(NVMe)+1TB HDD
  • 価格:119,900円(税込)~

と、「SSD+HDDのデュアルストレージ」に!

さらに価格も下げた【これがおすすめノートパソコン限定モデル】を特別に販売いただけることになりました!

カスタマイズ注文もできます!

型番が違うだけで同じシリーズですから、こちらが圧倒的にお得です!お見逃しなく!

さらに詳しい解説ページはコチラ

mouse K5シリーズ【これがおすすめノートパソコン限定モデル】をマウスコンピューターサイトで見てみる

上記の限定モデルなら、

  • 256GB SSD(NVMe対応)
  • 1TB ハードディスク

という2つのストレージを内蔵になり、

「システムはSSDに入っているので、起動や読み込みが早い。そして、動画の書き出しは、容量の大きなHDDへ」

ということが実現できます。

これならサイズの大きい動画などのデータをたくさん保存できます。

▲HDMIポートなどは後側にあるので、デュアルモニターにしてもケーブルが邪魔になりにくい

SSDもNVMe対応の高速SSDですので、今までHDDのパソコンを使っていた方からすると、驚異的な速さに感じられると思いますよ。

このスペックなら長期にわたり使えるでしょう。
 

マウスコンピューターは、一部製品を除いて国内生産です。

日本国内の自社工場で開発から生産まで行うことで、製造コストを抑えているそうで、ハイスペックなパソコンが安く買えるのが特徴です。

マウスコンピューターは日本のメーカーという安心感もありますし、わたしも2台マウスコンピューターのPCを使っていますが、特に故障することなく使えております。

ハイスペックなパソコンが安く買えたので、良い買い物ができたという満足度が高いです。

■mouse K5標準モデルのスペック

価格 136,800円(税込)~
※2022年11月24日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 15.6型 フルHD、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core i7-10750H(6コア/12スレッド)
グラフィックボード NVIDIA GeForce MX350(2GB)
メモリ 16GB
ストレージ 512GB SSD(NVMe対応)
重さ 約1.95kg

※カスタマイズも可能です。

同じシリーズで

  • ストレージ:256GB SSD(NVMe)+1TB HDD
  • 価格:119,900円(税込)~

と、「SSD+HDDのデュアルストレージ」に!

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mouse K5シリーズ【これがおすすめノートパソコン限定モデル】をマウスコンピューターサイトで見てみる

マウスコンピューター「mouse K5」を公式サイトで見てみる



おすすめ2位

レノボ「IdeaPad Gaming 370」

レノボ「IdeaPad Gaming 370」

おすすめ2位は、レノボ「IdeaPad Gaming 370」です。

パワーに余裕があり、コスパもかなり高いですよ。

Ryzen 6000 HシリーズとGeForce RTX 3050搭載で、動画編集が快適にできます。

レノボ「IdeaPad Gaming 370」

レノボ「IdeaPad Gaming 370」のキーボード

細かいところでは、キーボードのカーソルキーが大きくて使いやすいのも◎。

▼スペックのわりに価格が安いですが、液晶の色域も広めでした。

よい液晶ディスプレイが搭載されているのも嬉しいポイントです。

動画編集に使うなら、メモリ16GBのモデルがオススメです

なお、カスタマイズ可能モデルのみ、セカンドSSDの追加も可能ですが、カスタマイズ可能モデルは価格が割高になりがちです。

価格 114,800円(税込)~
※2022年11月24日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 16型 WUXGA(解像度1920×1200)/ WQXGA(解像度2560×1600)
ノングレア(非光沢)、165Hz、100%sRGB、IPS液晶
CPU AMD Ryzen 5 6600H / Ryzen 7 6800H
グラフィックス ・NVIDIA GeForce RTX 3050 Laptop
・NVIDIA GeForce RTX 3050 Ti Laptop
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:512GB / 1TB
※カスタマイズ可能モデルのみ、セカンドSSDとして256GB~1TBのSSDを追加可能
サイズ 約359.6×277.8×25.9(最厚部)mm
重さ 約2.6kg

レノボ「IdeaPad Gaming 370」を公式サイトで見てみる


おすすめ3位

HP「OMEN 16(インテル)」

HP「OMEN 16(インテル)」icon

おすすめ3位は、HP「OMEN 16(インテル)」です。

グラフィックスにGeForce RTX 3060またはRTX 3070 Tiを搭載したハイスペック仕様。

大きく性能が向上した第12世代Coreプロセッサにより、動画編集が快適にできます。

余裕のあるパワーで動画編集したい方にオススメ。

ハードウェア側でブルーライトをカットするEyesafe認定ディスプレイを搭載しているのも嬉しいポイント。

sRGBカバー率も100%です。

SSDの空きスロットが1つあるので、SSDの増設も可能です(底面のネジをはずせば、簡単にパネルを開けて内部にアクセスできます)。

割引クーポン

「OMEN 16(インテル)シリーズ」が10%オフになるクーポンを特別にご提供いただきました!
※有効期限:2022年12月4日23:59まで

超カンタンに使えるクーポンは、以下のリンクからどうぞ!

OMEN 16(インテル)用クーポンはコチラ

価格 199,000円(税込)~
※2022年11月24日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 16.1型 フル(解像度1920×1080)/ QHD(解像度2560×1440)、ノングレア(非光沢)、sRGB比100%
CPU ・Core i5-12500H(12コア/16スレッド)
・Core i7-12700H(14コア/20スレッド)
グラフィックス NVIDIA GeForce RTX 3060 Laptop / RTX 3070 Ti Laptop
メモリ 16GB
ストレージ SSD:512GB / 1TB
重さ 約2.41kg

HP「OMEN 16(インテル)」を公式サイトで見てみる

▶軽量で動画編集におすすめのノートパソコン

次に、「軽量で」動画編集におすすめのノートパソコンを紹介します。

いまだと、インテル Core i7-1260PやCore i7-12700Hを搭載したノートパソコンがとくにオススメです!

第12世代インテルCoreプロセッサ Core i7

第12世代インテルCoreプロセッサのCore i7-1260Pは、モバイルノート向けのCPUでありながら、動画編集も快適にできるパワーがあります。

実際に、Core i7-1260Pを搭載したノートパソコンで動画編集をしてみたところ、とても快適に作業できました!


HP Pavilion Plus 14-eh

「HP Pavilion Plus 14-eh」パフォーマンスモデルicon

「HP Pavilion Plus 14-eh パフォーマンスモデル」は、

クリエイター向けノートやゲーミングノートに搭載されていることの多い、パワーのあるCore i7-12700Hを搭載。

モバイルノートでありながら、快適に動画編集ができます。

さらにOLED(有機EL)ディスプレイ搭載で、かつ、解像度は2880×1800と高いので、

ディスプレイサイズは14型でも、動画編集はしやすいです。

OLED(有機EL)ディスプレイ搭載

1TB SSD搭載で、動画の保存容量もたっぷりあります。

重さは約1.33kgで、持ち運びもしやすいです。

割引クーポン

「132,000円(税込)以上」のご購入で7%オフになるクーポンを特別にご提供いただきました!
※有効期限:2023年1月15日23:59まで

カンタンに使えるクーポンは、以下のリンクからどうぞ!

HP製品の値引きクーポン・使い方はコチラ

■パフォーマンスモデルのスペック

価格 149,800円(税込)~
※2022年11月24日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 14型 OLED(有機EL)、解像度2880×1800、グレア(光沢)
CPU インテル Core i7-12700H
グラフィックス インテル Iris Xe
メモリ 16GB
ストレージ SSD:1TB
バッテリー駆動時間 最大8時間
サイズ 約314×225×16.9(最薄部)mm(突起部含まず)
重さ 約1.33 kg

「HP Pavilion Plus 14-eh パフォーマンスモデル」を公式サイトで見てみる


DAIV 4P

マウスコンピューター「DAIV 4P」

「DAIV 4P」は、約997gの超軽量クリエイター向けノート。

パワーのあるCore i7-1260Pと、広めの色域で、動画編集も快適にできます。

スタリッシュな外観も魅力です。

スタリッシュな外観

軽量ながらインターフェイスも充実。

DAIV 4Pのインターフェイス

OS、メモリ、ストレージなどのカスタマイズが可能。最大2TBの大容量SSDも搭載できます。

価格 199,800円(税込)~
※2022年11月30日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro / 10 Pro
ディスプレイ 14型 WUXGA (解像度1920×1200)、ノングレア (非光沢)
CPU インテル Core i7-1260P
グラフィックス インテル Iris Xe
メモリ 16GB / 32GB / 64GB
ストレージ SSD:512GB~2TB
バッテリー駆動時間 最大約10時間
サイズ 308.8×213×16.4mm(突起部含まず)
重さ 約997g

※カスタマイズで搭載できるスペックも含みます。

マウスコンピューター「DAIV 4P」を公式サイトで見てみる


レノボ ThinkPad T14s Gen 3

レノボ「ThinkPad T14s Gen 3」

ThinkPad T14s Gen 3は、幅広いカスタマイズが可能で、より好みに近いスペックで注文できます。

CPUも選択可能ですが、動画編集に使うなら、

  • Core i7-1260P
  • Core i7-1270P
  • Core i7-1280P

のいずれかがオススメです。

反射防止コーティングされたOLED(有機EL)ディスプレイも選択可能。

OLED(有機EL)ディスプレイも選択可能

最大2TBのSSDも選択可能ですが、価格がかなり高いのが惜しい点です。

価格 214,698円(税込)~
※2022年11月24日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 14型 IPS液晶(1920×1200) / IPS液晶(2240×1400) / OLED(2880×1800)、ノングレア (非光沢)
CPU インテル Core i5-1240P / i7-1260P / i7-1270P / i7-1280P 他
メモリ 8GB~32GB
ストレージ SSD:256GB~2TB
バッテリー駆動時間 測定中
サイズ 約317.5×226.9×16.6mm
重さ 約1.22kg~

レノボ「ThinkPad T14s Gen 3」を公式サイトで見てみる


というわけで、一番のおすすめはマウスコンピューター「mouse K5」です。


 

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