動画編集におすすめのノートパソコンはコレだ!【2024年1月版】安いコスパ抜群モデルや軽量でも動画編集が快適なモデルまでご紹介!

動画編集におすすめのノートパソコン

このページでは、動画編集に使うパソコンの選び方と、後半では2024年1月現在でおすすめのモデルをご紹介しています。

(ノートPCでもデスクトップPCでも考え方は同じですので、ノートPCとデスクトップPC両方のおすすめモデルを後半でご紹介します)。
 

さてさて、動画編集は、パソコンでする作業の中でも、とくに重い作業です。

特に、色々なエフェクト(効果)をかけながら編集したい場合などは、高いスペックが要求されます。

ですので、ノートパソコンで動画編集をするなら、

なるべくハイスペックなノートパソコン

がオススメです。

以下、パソコンで動画編集をするには、どのようなノートパソコンを選んだらいいのか解説していきます。

ちなみに、もし説明を読む時間がないようでしたら、

2024年1月現在で、動画編集におすすめのノートパソコン

をいきなり見ていただければ大丈夫です。
 

▶動画編集に使うノートパソコンの選び方

・一番重要なのはCPU性能

一番重要なのはCPU性能

動画編集で一番重要なのは、CPU性能です。

たとえばインテルCPUだと、以下のように、

「Core i5」よりも「Core i7」の方が高性能

のように、「i」のうしろの数字が大きい方が高性能というのは分かりやすい部分ですが、

さらに、一言に「Core i7」といっても、▼以下のようにいくつかのシリーズに分かれます。

ノートPC向けインテルCoreシリーズの主な種類

このように、CPU名の後ろのアルファベットを見ると、CPUの位置づけがわかるようになっています。

  • H:High Power
  • P:Power
  • U:Usual(普通の)

といった感じにとらえると、分かりやすいと思います。

(※公式にHがHigh Powerを表す、といったアナウンスはされていないと思いますので、あくまで覚え方として)

動画編集には、Hシリーズがもっともオススメ

上記の中だと、Hシリーズがもっとも高性能なシリーズです。

よって、動画編集には「Core i7-12700H」など、後ろにHが付いたCPUを搭載したノートパソコンがオススメです。

ただし、Hシリーズは大型のゲーミングノートやクリエイター向けノートに搭載していることが多いです。

軽量ノートに搭載されていることはあまりありません。

軽量ノートならPシリーズがオススメ

Pシリーズは、「軽量ノートにも搭載できるパワーのあるCPU」といったところで、軽量ノートPC向けではありますが、パワーがあります。

軽量ノートで動画編集するなら、「Core i7-1260P」など、後ろにPが付いたCPUを搭載したノートパソコンがオススメです。

ちなみに、Uシリーズ搭載のノートPCでもCore i7であればパワーはあるので、動画編集は可能ではありますが、

より快適に作業するなら、HシリーズかPシリーズをおすすめします。

・グラフィックス性能

グラフィックス

高性能なCPUに加えて、グラフィックスも高性能であることが望ましいです。

高性能なグラフィックスを搭載していた方が、動画の書き出し(レンダリング)の時間が短くなります。

▼たとえば、NVIDIA GeForce グラフィックス搭載PCの場合、Premiere ProではCUDAコアを使った高速レンダリングが可能です。

CUDAコアによる高速レンダリング

ただ、かなり高性能なグラフィックスを搭載していても、性能をフルに使い切らない場合もあるので、

動画編集だけで考えると、「そこそこ高性能なグラフィックス」を搭載したノートパソコンを選べばよいでしょう。

動画編集だけでなく、3Dゲームも遊びたい(3Dゲームをプレイしてゲーム実況動画を作りたい)という場合は、グラフィックス性能にもこだわった方がよいです。

・メモリは16GB以上は欲しい

メモリは16GB以上は欲しい

動画編集をしていると、メモリの使用量が8GBを超えてしまうことはよくあります。

よって、メモリは8GBだと少ないです。

逆に、フルHDの動画素材を編集して動画を作るくらいであれば、メモリの使用量が16GBを超えることは、あまりありません。

(パソコンのスペックによっては、レンダリング(動画の書き出し)中に、メモリ使用量が16GBを超えることはあります)

よって、動画編集するならメモリは16GBは欲しいところです。

メモリ32GBあれば、余裕あり

単純に動画編集するだけなら、メモリ16GBで足りると思いますが、

マルチタスクで動画編集するなら、メモリは32GBあった方が余裕があります。

たとえば、

  • ブラウザでYouTubeを再生しつつ、動画編集したい
  • レンダリング(動画書き出し)中に、別の作業をしたい

といった場合に、メモリが32GBあると、より快適に作業できます。

動画編集している途中で、フリー音源を探したり、編集ソフトの使い方を調べたりすることは、よくあることだと思いますが、

ウェブブラウザも意外とメモリは食うので、メモリ容量に余裕があるに越したことはないです。

よって、余裕をもって作業するなら、メモリを32GB搭載させるのがオススメです。

※ただし、カスタマイズ注文可能なパソコンでないと、メモリを32GB以上搭載していることは少ないです。

(カスタマイズできないノートパソコンで、メモリ32GB搭載を搭載している場合は、高額なハイエンド製品であることが多いです。)

自分でメモリ増設できないノートパソコンが増えている

メモリも多い方がいいとはいっても、あれもこれもハイスペックにするとなると、その分予算がかかってしまいます。

メモリに関して言えば、ひとまずそこそこのメモリ容量でノートパソコンを購入して、あとからメモリ増設する方法も、あるといえばあります。

ただ、この時注意すべきは、

  • 自分でメモリ増設できないノートパソコンが増えている

ということです。

とくに、薄型のノートパソコンだと、メモリ増設ができないことが多いです。

メモリがパソコンのマザーボードに直付けされていて、取り外しができないためです。

その点を考えると、最初から16GB以上のメモリを搭載したノートパソコンを注文するのが無難です。

ちなみに、カスタマイズ注文に対応していて出荷日数も早いノートパソコンであれば、自分でメモリを増設できるかもしれませんが、
メモリ増設は自己責任で行う必要がある点にご注意を。

デスクトップパソコンの場合は、(小型デスクトップでなければ)メモリ増設も比較的しやすいです。

・SSD容量は512GB以上は欲しい

動画ってファイルサイズが大きいですよね?

ですから、「動画素材の保存」や「動画の書き出し」を考えると、容量の小さいSSDでは容量不足になる不安があります。

ノートパソコンが搭載しているSSD容量は、256GBか512GBが多いですが、

動画編集するなら、256GBだと少ないです。

というのは、

  • SSD容量のすべてを自分で使えるわけではない(Windows OSや編集アプリにある程度容量をとられる)
  • 動画素材の容量が大きい

といった要因があるためです。

たとえば、

「2時間の動画素材をカットしていって、30分の動画に編集する」

といった場合、元の素材のサイズが大きいので、ストレージ容量を食いやすいです。

動画のストックが増えると、かなり保存容量が必要になります。

(ただし、完成した動画は、外付けストレージに移動させるという手も、使えるといえば使えます。)

実際は、ノートパソコンを買ったら、動画編集以外の用途にも使うと思いますので、そう考えると、なおさら256GBだと少ないです。

よって、SSD容量は、512GB以上をオススメします。

使い方にもよりますが、1TBあると余裕があるでしょう。

▶動画編集におすすめのノートパソコン【ポイントまとめ】

以上をまとめると、動画編集におすすめのノートパソコンは、下記のようになります。

  • CPU:HシリーズまたはPシリーズのCore i7搭載
  • そこそこ高性能なグラフィックス(3Dゲームも遊ぶ場合は、グラフィックスにもこだわる)
  • メモリ:16GB以上(32GBあれば余裕アリ)
  • ストレージ:512GB以上(1TB以上あれば余裕アリ)

▶ 【2024年1月 更新版】動画編集におすすめのノートパソコン

以上を考慮して、2024年1月現在で、動画編集におすすめのノートパソコンをご紹介したいと思います。

なお、デスクトップパソコンに関しては、動画編集におすすめのデスクトップ・パソコンのページをご覧ください。


おすすめ1位

マウスコンピューター「mouse K5-I7GM5BK-A」

マウスコンピューター「mouse K5-I7GM5BK-A」

おすすめ1位は、「マウスコンピューター mouse K5-I7GM5BK-A」です。

おすすめ理由ですが、

  • CPU:インテル Core i7-12650H
  • グラフィックス:NVIDIA GeForce MX550(2GB)
  • メモリ:16GB
  • SSD:512GB

というハイスペックな仕様で、
149,800円(税込)~
124,800円(税込)~
※2024年3月13日10:59までのセール価格!

HシリーズのCore i7を搭載したノートパソコンは、価格が高い製品が多い中、価格が高すぎない貴重なモデルです。

Core i7-12650Hに加えて、GeForce MX550を搭載しているので、レンダリングも速いです。

レンダリング性能だけで比較すると、ベンチマークではGeForce GTX 1650 Ti搭載ノートを上回るスコアでした。

ハイエンドなグラフィックスをあえて搭載しないことで、価格が高くなりすぎないようにしたモデルです。

▼前モデルと比べると、液晶の色域も広くなっていました。

▲sRGBカバー率:97%

sRGBカバー率:97%なので、YouTube動画などウェブ公開向けの動画を作るには、おおむね十分な色域をカバーしています。

重さは約1.97kgで、PCリュックなどを使えば十分持ち運び可能な重さです。

カスタマイズ注文にも対応しているので、メモリを32GB以上にしたり、SSD容量を1TBにすることもできますよ。

mouse K5-I7GM5BK-Aの外観

mouse K5-I7GM5BK-Aの背面インターフェイス

▲HDMIポートなどは後側にあるので、外付けモニターを使う場合もケーブルが邪魔になりにくい

マウスコンピューターは、一部製品を除いて国内生産です。

日本国内の自社工場で開発から生産まで行うことで、製造コストを抑えているそうで、ハイスペックなパソコンが安く買えるのが特徴です。

マウスコンピューターは日本のメーカーという安心感もありますし、わたしも2台マウスコンピューターのPCを使っていますが、特に故障することなく使えております。

ハイスペックなパソコンが安く買えたので、良い買い物ができたという満足度が高いです。

価格 通常モデル
149,800円(税込)~
124,800円(税込)~
※2024年3月13日10:59までのセール価格!
OS Windows 11 Home / Pro / 10 Pro
ディスプレイ 15.6型 フルHD(解像度1920×1080)、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core i7-12650H(10コア/16スレッド)
グラフィックス NVIDIA GeForce MX550(2GB)
メモリ 16GB / 32GB / 64GB
ストレージ SSD:512GB / 1TB
サイズ 359.5×238×23.5mm(突起部含まず)
重さ 約1.97kg

※カスタマイズ可能です。

マウスコンピューター「mouse K5-I7GM5BK-A」を公式サイトで見てみる


おすすめ2位

レノボ Lenovo LOQ 16IRH8の外観。斜め上から

レノボ「LOQ 16IRH8」

もう少しグラフィックス性能が上のノートPCを選びたいなら、こちらのレノボ「LOQ(ロック)16IRH8」がおすすめです。

Core HシリーズとGeForce RTX 3050、4050、4060のいずれかを搭載で、動画編集が快適にできます。

それでいて、価格が比較的抑えられているのもポイント。

ただし、液晶の色域は広くないので、色表現までこだわる方には向いていません。

パワーのあるノートPCを、コストを抑えて手に入れたい方におすすめです

Lenovo LOQ 16IRH8の外観 天板側

▼細かいところでは、キーボードのカーソルキーが大きくて使いやすいのも◎。

Lenovo LOQ 16IRH8のキーボード
▲タップ・クリックで拡大

よい液晶ディスプレイが搭載されているのも嬉しいポイントです。

メモリも16GB搭載しています。

重さは約2.6kgあるので、持ち運びにはやや不向きな点が注意事項です。

なお、一部モデルはカスタマイズでSSD容量を増やして注文もできますよ。

価格 119,790円(税込)~
※2024年1月3日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 16型 WUXGA(解像度1920×1200)、ノングレア(非光沢)、144Hz、IPS液晶
CPU インテル Core i5-13420H / i5-13500H / i7-13620H / i7-13700H
※Core i7-13700Hはカスタマイズでのみ選択可能
グラフィックス NVIDIA GeForce RTX 3050 / RTX 4050 / RTX 4060
※すべてLaptop GPU
メモリ 16GB
ストレージ SSD:512GB / 1TB
※1TBはカスタマイズ可能モデルのみ選択可能
サイズ 約359.6×277.8×25.9(最厚部)mm
重さ 約2.6kg

レノボ「LOQ 16IRH8」を公式サイトで見てみる


おすすめ3位

HP OMEN 16(インテル)

HP「OMEN 16(インテル)」icon

おすすめ3位は、HP「OMEN 16(インテル)」です。

OMEN(オーメン)16はグラフィックスに、

  • GeForce RTX 4060
  • GeForce RTX 4070
  • GeForce RTX 4080

のいずれかを搭載したハイエンドなノートパソコン

16コア/24スレッドのCore i7-13700HXにより、動画編集が快適にできます。

余裕のあるパワーで動画編集したい方にオススメ。

ハードウェア側でブルーライトをカットするEyesafe認定ディスプレイを搭載しているのも嬉しいポイント。

sRGBカバー率も100%です。

セール情報

【3月11日12:59まで!】

「OMEN 16(インテル)」のパフォーマンスモデルが、

199,500円(税込)セール中!

表下のリンクからOMEN 16(インテル)の公式ページをご覧ください!

価格 199,500円(税込)~
※2024年3月11日12:59までのセール価格!
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 16.1型 QHD(解像度2560×1440)、240Hz、ノングレア(非光沢)、IPS液晶
CPU インテル Core i7-13700HX
グラフィックス NVIDIA GeForce RTX 4060 / RTX 4070 / RTX 4080
※すべてLaptop GPU
メモリ 16GB
ストレージ 1TB SSD
※ストレージ拡張用のPCIe Gen4 NVMe M.2 空きスロットあり
バッテリー駆動時間 最大4時間30分~4時間45分
サイズ 約369×259.4×23.5mm
重さ 約2.44kg

HP「OMEN 16(インテル)」を公式サイトで見てみる

▶軽量で動画編集におすすめのノートパソコン

次に、「軽量で」動画編集におすすめのノートパソコンをご紹介します。

軽量ノートの場合、今だと、

  • Core i5-1340P
  • Core i7-1360P

あたりを搭載したノートパソコンがオススメです。

(軽量ノートでは搭載モデルが少ないですが、Core i7-12700HなどのHシリーズを搭載した製品もオススメです。)

第12世代インテルCoreプロセッサ Core i7

たとえば、第13世代インテルCoreプロセッサのCore i7-1360Pは、モバイルノート向けのCPUでありながら、動画編集も快適にできるパワーがあります。

実際に、Core i7-1360Pを搭載したノートパソコンで動画編集をしてみたところ、とても快適に作業できました!


デル「Inspiron 13(Core Ultra 7搭載モデル)」

デル「Inspiron 13」は、

2560×1600ドットの高解像度ディスプレイも選べるモバイルノートPC。

とくにCore Ultra(コアウルトラ)搭載モデルは、2023年12月15日に発売になったばかりのCore Ultraシリーズを搭載。

その中でも、Core Ultra 7搭載モデルがオススメです。

■Core Ultra 7搭載モデル

  • インテル Core Ultra 7 155H
  • インテル Arcグラフィックス
  • メモリ16GB
  • 1TB SSD

といった、モバイルノートとしては充実のスペックで、Arcグラフィックスは、CPUに内蔵されたグラフィックスとしては、かなり高性能です。

また、Core Ultraには、省電力コアも内蔵されているので、バッテリー駆動時間も向上しています。

ディスプレイ解像度も2560×1600ドットの高解像度で、フルHD画質と比べてもくっきり見やすいです。

デル「New Inspiron 13」

価格 167,000円(税込)~
※2024年1月3日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 13.3型 QHD+ (解像度2560×1600)、ノングレア(非光沢)
CPU Core Ultra 7 155H(16コア/22スレッド)
グラフィックス インテル Arc
メモリ 16GB
ストレージ 1TB SSD
バッテリー駆動時間 最大9時間
サイズ 約314×225×16.9(最薄部)mm(突起部含まず)
重さ 約1.33kg

デル「Inspiron 13(Core Ultra 7搭載モデル)」を公式サイトで見てみる


マウスコンピューター「DAIV Z4-I7I01SR-A」

マウスコンピューター「DAIV Z4-I7I01SR-A」

「DAIV Z4-I7I01SR-A」は、約975gの超軽量クリエイター向けノート。

DAIV Z4-I7I01SR-A

パワーのあるCore i7-1360Pと、広めの色域で、動画編集も快適にできます。

スタリッシュな外観も魅力です。

スタリッシュな外観

軽量ながらインターフェイスも充実。

DAIV Z4-I7I01SR-Aのインターフェイス

OS、メモリ、ストレージなどのカスタマイズが可能。最大4TBの大容量SSDも搭載できます。

とてもおトクな限定モデルのお知らせ

DAIV Z4-I7I01SR-Aを通常価格よりもおトクな169,800円(税込)に設定した、

DAIV Z4-I7I01SR-A これがおすすめノートパソコン限定モデル

を特別に販売いただけることになりました!

DAIV Z4-I7I01SR-A

通常モデル同様、カスタマイズ注文もできますよ。

大変おトクですので、この機会をお見逃しなく!

DAIV Z4-I7I01SR-A【これがおすすめノートパソコン限定モデル】をマウスコンピューターのサイトで見てみる

価格 179,800円(税込)~
※2024年2月28日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro / 10 Pro
ディスプレイ 14型 WUXGA (解像度1920×1200)、ノングレア (非光沢)
CPU インテル Core i7-1360P
メモリ 16GB / 32GB / 64GB
ストレージ 500GB~4TB SSD
バッテリー駆動時間 約11時間
サイズ 308.8×213×16.4mm(突起部含まず)
重さ 約975g

マウスコンピューター「DAIV Z4-I7I01SR-A」を公式サイトで見てみる

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レノボ ThinkPad T14s Gen 4

レノボ「ThinkPad T14s Gen 4」

ThinkPad T14s Gen 4は、幅広いカスタマイズが可能で、より好みに近いスペックで注文できます。

とくにポイントなのが反射防止コーティングされたOLED(有機EL)ディスプレイを選択可能なところ。

OLED(有機EL)ディスプレイも選択可能

OLEDディスプレイは、グレア(光沢)であることが多いので、映り込みが軽減された反射防止タイプのOLEDディスプレイを選べるのは嬉しいポイントでしょう。

CPUも選択可能ですが、動画編集に使うならCore i7-1365Uをおすすめします。

最大2TBのSSDも選択可能ですが、価格がかなり高いのが惜しい点です。

価格 149,248円(税込)~
※2024年1月3日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 14型 IPS液晶(1920×1200) / IPS液晶(2240×1400) / OLED(2880×1800)、ノングレア (非光沢)
CPU インテル Core i5-1335U / i5-1345U / i7-1355U / i7-1365U
メモリ 16GB / 32GB
ストレージ SSD:256GB~2TB
バッテリー駆動時間 測定中
サイズ 約317.5×226.9×16.9mm
重さ 約1.25kg~

※製品番号によってカスタマイズ可能項目が異なる場合があります。

レノボ「ThinkPad T14s Gen 4」を公式サイトで見てみる


というわけで、一番のおすすめはマウスコンピューター「mouse K5-I7GM5BK-A」です。

mouse K5
 

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