大学生におすすめのノートパソコン【2019年12月版】絶対に読んで欲しい失敗しない選び方がコレ!

大学生におすすめのノートパソコン

大学生のノートパソコンの選び方と、2019年12月現在のおすすめモデルをご紹介します!

※実機レビューも多数ご紹介していますよ!

大学生のノートパソコンの選び方には重要なポイントがありますので、ぜひこの記事を読んでいただきたいです。

というのは、私自身がノートパソコン選びに失敗した経験があるからです(笑)
 

わたしが大学生のときもノートパソコンを学校に持っていっていましたが、

当時はノートパソコンの選び方について知識がなかったので、「ノートパソコン選びに失敗したな~」と感じていました(笑)

そんな失敗した経験もふまえて、大学生の方におすすめのノートパソコンと選び方を解説します。

    ■大学生には、以下の条件を満たしたノートパソコンがおすすめ

  • 快適に使えるスペックである(激安ノートパソコンは避ける)
  • SSDを搭載している
  • 軽い
  • 大きさは13.3インチまで

大学生の方には、これらの条件を満たしたノートパソコンがおすすめです。

以下、詳しく解説していきますが、「解説を読んでる時間がない」という方は、

大学生におすすめのノートパソコン【2019年12月更新版】

をご覧いただければ大丈夫です。

▶ポイント1:快適に使えるスペックである(激安ノートパソコンは避ける)

当然、一言に「ノートパソコン」と言っても、性能は本当にピンキリです。

あまり安いノートパソコンを買ってしまうと、「遅くて使い物にならない」なんてことにもなりかねないので注意が必要です。

一般的な用途で使うのに快適なスペックはこれくらい!

CPU インテル Core i3 または Core i5プロセッサー
メモリ 8GB
ストレージ SSD搭載

これくらいのスペックのパソコンを選べば、一般的な用途には、ほぼ快適に使えます。

ここで言う、一般的な用途とは、

  • インターネット
  • メール
  • ワードやエクセルなどでレポートの作成
  • DVDやネットで動画・映画を見る
  • 画像編集(プロレベルの本格的なものは除く)
  • 写真や音楽を楽しむ

といったものです。

ちなみに、以下のことをしたい場合は、それに適したパソコンを選ぶ必要があります。

    ■それに適した性能のノートパソコンを選ぶ必要がある用途

  • 動画編集
  • デジタルイラストを描く
  • DTM(デスクトップミュージック)
  • 3Dゲーム

これらの用途に使いたい場合は、それに適した性能のノートパソコンを選ぶ必要があります。

参考:動画編集におすすめのノートパソコン・選び方
参考:イラストを描くのにおすすめのノートパソコン・選び方
参考:DTMにおすすめのノートパソコン・選び方
参考:ゲーム用におすすめのノートパソコン・選び方

▶ポイント2:SSDを搭載している

キラキラしたSSD

パソコンの各種データが入っている場所を「ストレージ」と呼びますが、ストレージは大きくわけると、

  • HDD(ハードディスクドライブ)
  • SSD(スリッドステートドライブ)

の2つです。

※読みは、HDD=エイチディーディー、SSD=エスエスディーと読んでOKです。

パソコンは、SSD搭載しているかどうかで、快適さが大きく違います。

SSD搭載パソコンの方が、パソコンの起動スピード、データ処理スピードが圧倒的に速いです。

これは、一度SSD搭載のパソコンを使ってしまうと、HDD搭載のパソコンには戻れないくらい、体感的にわかるくらいの差があります。

なので、大学生の方がノートパソコンを買うなら、SSD搭載のノートパソコンを強くオススメします。

※HDD搭載のパソコンは価格が安いので、つい買ってしまわないようご注意を

昔はHDDが主流でしたが、最近はSSDが主流です。

(SSDが主流になったといはいっても、HDD搭載のノートパソコンもまだ普通に売られています)

容量が同じであれば、SSDよりもHDDの方が価格が安いです。

それゆえ、HDD搭載ノートパソコンの方が価格は安めですが、安いからと言って安易に手を出さない方がよいです。

HDDとSSDとでは、快適さに圧倒的な差があります。

ストレージにSSD搭載のノートパソコンを選びましょう。

SSDは、256GB以上の容量を選んだほうがよい

SSDの容量は、256GB以上がオススメです。

というのは、SSD容量が128GBのノートパソコンもあるのですが、128GBだと容量が足りなくなる可能性があるからです。

SSDの中には、パソコンのシステム(Windowsなど)も入ります。

容量が128GBあったとしても、128GBまるまる、自分で自由に使えるわけではありません。

パソコンの仕様によっては、ストレージ容量128GBでのパソコンを新品で買ったのに、最初から残り容量が70GBくらいしかない、なんてことも普通にあります。

ですので、SSD容量は256GB以上をオススメします。

なお、注文するときにSSD容量を選択できるノートパソコンも多いです。

SSDのメリットをサラッとまとめ

ここで、SSDメリットをサラっとまとめておきます。

SSDのメリット1:起動速度やデータ処理速度が早い

高速処理のSSD

これまで主流だったHDDと比べて、SSDの方が、パソコンの起動速度も、データ処理速度も圧倒的に速いです。

今までHDDのパソコンを使っていた人なら、体感的にわかるくらいに速度に違いがあります。

SSDのメリット2:軽量(軽い)

薄くて軽量なSSD

HDDは、大きなディスクにデータを保存していたため、重さがありました。

一方、SSDは、チップにデータを保存するため軽量です。

SSDのメリット3:耐衝撃性にすぐれている

耐久性に優れたSSD

SSDは、HDDのようにモーターでディスクを回してデータを書き込む必要がありません。

そのため耐衝撃性にすぐれていて、ノートパソコンを落下などさせてしまっても、データが破損しにくくなっていると言えます。

SSDのメリット4:HDDと比べて消費電力が小さい

消費電力の少ないSSD

HDDは、ディスクにデータを書き込むために、モーターを回さなければなりません。

一方、SSDにはモーターがないので消費電力が低いです。

▶ポイント3:軽い

単純に重いノートパソコンだと、持ち運ぶのにも疲れます。

さらに、重いノートパソコンだと「持っていくのダルいな~」となってしまい、外に持っていくのを避けてしまいがちになります(笑)

すると、機会損失が発生しやすくなります。

例えば、ノートパソコンを持っていれば、

「学校帰りにカフェに寄って、レポート作ろうかな」

みたいなこともできますが、ノートパソコンを持っていなかったら、そうもいきません。 

というわけで、軽いノートパソコンがオススメです。

ちなみに、ノートパソコンを持ち運ぶときは、手提げカバンではなく、リュックタイプのバッグに入れて背負って持ち運んだ方が、ラクに持ち運べます。

▶ポイント4:大きさは13.3インチまで

ノートパソコンにはいろいろな大きさがあります。

あまり大きすぎると持ち運びが大変なので、11インチ台~13.3インチまでのサイズがおすすめです。

13.3インチのノートパソコンは、A4のクリアホルダーくらいのサイズなので、カバンに入りやすいです。

13.3の大きさのノートパソコンは、売れ筋のサイズなので、力を入れて開発しているメーカーが多いです。

あまり小さすぎると使いづらい

小さいノートパソコンの方が持ち運びはラクですが、10インチ台になってしまうと、メインPCとして使うのにはディスプレイサイズが小さいです。

詳しくは、このページ後半の大学生におすすめのノートパソコンの項目でご紹介します。

▶好みに応じてあるとよいもの

4年間の修理保証

どのメーカーのノートパソコンでも、新品購入であれば、たいてい1年間の引き取り修理保証は付いています。

追加料金を支払って保証期間を伸ばせるメーカーも多いです。

「ノートパソコンが急に壊れて、買い替えなければいけなくなったら困る」

ということであれば、延長保証をつけるとよいです。

ただ、保証を「3年間」まで伸ばせるメーカーは多いのですが、4年間以上の保証をつけられるメーカーは少ないです。

SDカードスロット

SDカードスロットが搭載されていると、データ受け渡しがしやすいです。

(多くのノートパソコンに搭載されていますが、超薄型のノートパソコンなど、一部搭載していないモデルもあります。)

デジカメなどからデータを取り込むときなども、SDカードスロットがあった方が便利です。
 

最近はオンラインストレージ上でデータの受け渡しもできますから、データのやりとりの観点で言うなら、必須ではありません。

SDカードスロットは、なくても大丈夫だけれど、あると便利、といったところです。

SDカードスロットがなくても、USBポートはどのパソコンでも搭載しているのが普通なので、
USBポートもSDカードリーダーを接続して、SDカードを読み込むことも可能です。

タッチパネルディスプレイ

タッチパネルディスプレイは、その名の通り、画面にタッチして操作できるディスプレイのことです。

画面にタッチして操作できると、確かに便利なときもありますが、タッチパネルディスプレイじゃなくても特に困ることはないでしょう。

逆に、タッチパネルだと、以下のようなデメリットもあります。

    ■タッチパネルのデメリット

  • ノートパソコンの重量が増す
  • バッテリーの減りが早くなる

個人的にはタッチパネルを搭載していなくても全く困りません。

アクティブペン対応

アクティブペンを使ってディスプレイにスケッチしたりできるモデルもあります。

ペンに対応していた方が便利な場合もありますが、使わない人は全く使わないと思います(笑)

「どうしてもペンが使いたい」

という場合にアクティブペン対応のモデルを選ぶとよいでしょう。

なお、タッチパネルを搭載していても、ペンに対応しているとは限らないのでご注意を。

▶大学生におすすめのノートパソコン【2019年12月 更新版】

クリエイティブに幅広く使える「マイクロソフト Surface Pro 7」

マイクロソフト「Surface Pro 7」icon

Surface Pro 7は、タイプカバー(キーボード)を取り外して、タブレットのみでも使うことができる2 in 1ノートPCです。

アクティブペンにも対応しています。

タブレットの状態にしてもスタンドで自立させることができます。両手がフリーになるので使い勝手がよいです。

スタジオモードにすれば、ペンで絵を描いたりもしやすいです。


※この画像は前モデルSurface Pro 6です。

クリエイティブに使えるので、学生さんには特にオススメです。

■オススメのスペック

  • ストレージ:256GB
  • メモリ:8GB
  • プロセッサ:Interl Core i5

↑これくらいのスペックなら、大学4年間通して使えるでしょう。

※タイプカバー(キーボード)は別売りなので、一緒に買いましょう。

なお、マイクロソフトでは学生優待プログラム(キャッシュバックキャンペーン)を実施中です。

■学生優待プログラムの詳細

キャッシュバック金額 「Surface Pro 7」と「タイプカバー(キーボード)」をセット購入で
1万円~3万円キャッシュバック
(キャッシュバック金額はモデルにより異なります)
対象の学生 大学院生、大学生、短期大学生、専門学校生はもちろんのこと、高等学校生(最上級生・2020 年3月卒業見込み)など幅広いので、詳しくは学生優待プログラムのページをご覧ください。

※キャンペーンの詳細、応募方法など学生優待プログラムのページをご覧ください。

 
Surface Pro 7の実機レビューは作成中なのですが、前モデルSurface Pro 6実機レビューがあるので、よければ参考にしてください。
※Surface Pro 7とSurface Pro 6は、サイズは全く同じです。

Surface Pro 6のレビュー!ペンは描きやすい?注意点も正直にレビューします

価格 109,780円 (税込み)~
※2019年12月6日現在の価格
液晶 12.3インチ PixelSenseディスプレイ(解像度2736 x 1824)、タッチ対応ディスプレイ
サイズ 幅292 x 奥行き201 x 厚さ8.5mm
重さ タイプカバーなし:約775g~790g
タイプカバーあり:約1,085g~1,100g
CPU インテル Core i3-1005G1 / i5-1035G4 / i7-1065G7
メモリ 4GB / 8GB / 16GB
ストレージ SSD:128GB / 256GB / 512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 最大約10.5時間

マイクロソフト「Surface Pro 7」を公式サイトで見てみるicon
 ※2019年12月31日まで、タイプカバー(キーボード)プレゼントのキャンペーン中


超絶に軽い!富士通「LIFEBOOK WU2/D2」

富士通「LIFEBOOK WU2/D2」

富士通「LIFEBOOK WU2/D2」

富士通「LIFEBOOK WU2/D2」は、13.3型ノートPCとして世界最軽量約698g~という驚異の軽さのノートパソコンです。
※2019年6月1日現在、富士通調べ

(重量は選択した仕様によって異なります)

「世界最軽量モデル(約698g~)」と「軽量モデル(約747g~)」があります。

軽量モデルの方でも世界トップクラスに軽いので、価格の安い軽量モデルを買うのもアリです。

実際に持ってみると、思わず「おもちゃかな?」と思ってしまうほど軽いので、持ち運びもラクラクです。

「とにかく軽いのがいい!」ということなら、このモデルが一押しです。

キーボードもタイピングしやすいですし。

ちなみに、「軽量モデル」の方で、50Whのバッテリーを選んだ場合は、バッテリー駆動時間が最大 約24時間になりますが、重さは約855g~になります。

詳しくは実機レビューがありますので、参考にどうぞ!

富士通 LIFEBOOK WU2/D2の実機レビュー!超軽い!キーボードが打ちやすい!

価格 軽量モデル:109,956円 (税込み)~
世界最軽量モデル:167,988円 (税込み)~
(2019年12月6日現在で、富士通サイト内のクーポン利用時の価格。)
液晶 13.3型 フルHD、ノングレア(非光沢)
サイズ W309 × D212 × 厚さ15.5mm
重さ 約698~855g(構成によって異なります)
CPU Core i3-8145U / i5-8265U / i7-8565U
メモリ 4GB / 8GB / 16GB
ストレージ SSD:128GB / 256GB / 512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 約11.5~24時間

なお、上記の金額よりもさらに割引になる特別割引クーポンをメーカーの方よりご提供いただけました。ぜひご利用ください。
※有効期限:2020年1月15日14:00まで

■26%オフになる特別割引クーポン
GRM117LSJ

富士通「LIFEBOOK WU2/D2」を公式サイトで見てみる

~~~~~~

ちなみに、同じシリーズで新しく「ペン対応&2in1」のLIFEBOOK WU3/D2も2019年7月に発売になりました。

以下の実機レビューでポイントがすぐに分かるようになっていますので、よければ参考にどうぞ。

富士通 LIFEBOOK WU3/D2の実機レビュー

富士通LIFEBOOK WU3/D2

LIFEBOOK WU3/D2にも特別割引クーポンがあります。ぜひご利用ください。
※有効期限:2020年1月15日14:00まで

■26%オフになる特別割引クーポン
PRD710LSJ

富士通「LIFEBOOK WU3/D2」を公式サイトで見てみる


ペン対応の万能ノートPC 「ダイナブック VZ62/M」


「ダイナブック VZ62/M」

「ダイナブック VZ62/M」は、性能バランスのよい軽量ノートパソコンです。

  • Core i5プロセッサー、SSD搭載
  • 快適な打ち心地を追求したキーボード
  • 約16.5時間の長時間バッテリー駆動
  • タッチ対応パネル、アクディブ静電ペン付属

などを備えています。ペンも使いやすいですし、約16.5時間の長時間バッテリーも魅力です。

タブレットモードなどにして使うこともできます。

なお、ダイナブックのパソコンを購入検討している方は、まずオンラインストアのウェブ会員になるのがおすすめです。すると、

「えっ?こんなに安くなるの?」

というくらい安くなります。面倒でも会員登録して、どれくらい安くなるのか価格チェックをおすすめします。

(※会員登録は、名前とメールアドレスを登録するだけなのでカンタンです)
 

下記に同じVZシリーズの実機レビューがありますので、参考にどうぞ

【実機レビュー】ダイナブック VZ72/Fのレビュー!性能バランスは良好。気になる点は?

ダイナブック VZ72/F
※VZ62/MとVZ72/Fは、外観・寸法などが同じでスペック違いのモデルなので、上記レビューは多くの部分で参考にしていただけると思います。

価格 200,000円 (税抜き)~(※2019年12月6日現在の価格)
※オンラインストアに会員登録すると、かなり安くなります。
液晶 12.5インチ フルHD(解像度1920×1080)、タッチパネル、ノングレア(非光沢)
サイズ 約 W299 × D219 × 厚さ15.4mm
重さ 約1.099kg
CPU Core i5-8250U
メモリ 8GB
ストレージ 256GB SSD
バッテリー駆動時間 最大約 16.5時間

「ダイナブック VZ62/M」を公式サイトで見てみる


ルックスも兼ね備えたモデル HP「Spectre x360 13」

「HP Spectre x360 13」icon

「HP Spectre(スペクトル)x360 13」は、ラグジュアリーなデザインが目を引くノートパソコン。

世界最小の13インチコンバーチブルPCなので、13インチディスプレイでも本体がコンパクト。

Optaneメモリー、コネクテッド・モダンスタンバイ、Wi-Fi 6対応など、作業効率に直結する先進機能も搭載。

液晶部分を回転させて「ノートブックモード、タブレットモード、テントモード、スタンドモード、フラットモード」の5つのモードに切り替えて使用できます。

実機レビューがありますので、参考どうぞ。

HP Spectre x360 13 のレビュー!魅力も弱点も徹底的に網羅!

価格 132,000円(税抜)~
(※2019年12月6日現在の価格)
OS Windows 10 Home / Pro
※モデルにより異なります
液晶 13.3インチ タッチ対応、フルHD・IPS・光沢 / 4K OLED(有機EL)
CPU インテル Core i5-1035G4 / i7-1065G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ 256GB SSD / 512GB SSD+Optaneメモリー / 1TB SSD+Optaneメモリー
グラフィックス インテル Iris Plus
バッテリー駆動時間 最大 約22時間 / 4Kモデルは最大 約10時間
サイズ 約 307×194.5×16.5(最薄部)-18.5(最厚部)mm
重量 約 1.22~1.25kg

割引クーポン

「税抜き10万円以上」のご購入で7%オフになるクーポンです。(※有効期限:2020年1月13日23:59まで)
HP製品の値引きクーポン・使い方はコチラ

「HP Spectre x360 13」を公式サイトで見てみる
 

軽量で高いカスタマイズ性「NEC LAVIE Pro Mobile」


NEC「LAVIE Pro Mobile(プロモバイル)」

なんと言っても、まず13.3型でありながら、約783g~という軽さが魅力です。
(※重さは仕様によって異なります。)

バッテリー駆動時間も長く、短いものでも約13.3時間、長いものは約20時間のロングバッテリー

カスタマイズの幅も広いです。お好みで「タッチパネル」や「LTE対応」を選択することもできます。
※タッチパネル対応の場合、光沢ディスプレイになりますのでご注意を。

実機レビューがありますので、参考にどうぞ。

NEC「LAVIE Pro Mobile」の実機レビュー!完成度が高い!気になった点も正直に書いた徹底レビュー

価格 129,800円 (税抜き)~
2019年12月6日現在の価格。※NECサイト内に表示されているクーポンを利用すれば、もっと安くなります。
OS Windows 10 Home / Pro
液晶 13.3インチ フルHD(1920×1080)、タッチ対応の選択も可、ノングレア(※タッチパネル搭載モデルはグレア(光沢))、IPS液晶
CPU インテル Core i3-8145U / i5-8265U / i7-8565U
メモリ 4GB / 8GB / 16GB
ストレージ SSD:128GB~1TB
グラフィックス インテル UHDグラフィックス620
サイズ 約307.8×215.7×15.5mm(突起部等除く)
重量 約783~941g
バッテリー駆動時間 約13.7~20.0時間 ※選択モデルによる

※仕様により組み合わせに制限があります。

NEC「LAVIE Pro Mobile(プロモバイル)」を公式サイトで見てみる
 

コンパクトモデルならコレ!「VAIO SX12」

iconicon
VAIO(バイオ)「VAIO SX12」icon

VAIO「SX12」は、薄型ベゼル(画面フチ)のコンパクトなノートパソコン。

画面のフチが細いので、従来の11.6型に近いサイズながらも、12.5型ディスプレイを搭載しています。

Core i7 CPUやハイスピードSSDも選択でき、ハイスペックにカスタマイズも可能な小型ノートです。

ハイスペックな仕様にしても 約888~899gと、1kgを切る軽さも嬉しいポイントです。

コンパクトなノートパソコンなら、これがオススメ。

オススメのスペックは「Core i5、メモリ8GB、SSD 256GB以上」です。これくらいのスペックなら長く使えますよ。

価格 99,800円 (税抜き)~
※2019年12月6日現在の価格
OS Windows 10 Home / Pro
液晶 12.5型フルHD(解像度1920×1080)、アンチグレア
CPU インテル Celeron 4205U / Core i3-8145U / i5-8265U / i7-8565U
メモリ 4GB / 8GB / 16GB
ストレージ SSD 128GB~1TB
サイズ 287.8 × 203.3 × 15.7(最薄部)-18.0(最厚部)mm ※突起部含まず
重さ 約888~897g
バッテリー駆動時間 約13.0~14.5時間

VAIO(バイオ)「VAIO SX12」を公式サイトで見てみるicon
 

コスパ抜群「HP ENVY x360 13」

「HP ENVY x360 13」icon

「HP ENVY(エンヴィ) x360 13」は、メインPCとしてしっかり使える性能を持ちつつもコスパが高いノートパソコンです。

コスパ(価格)重視で選びたい方にオススメ。

コスパが高いとは言っても、HPのノートPCの中でも「プレミアム」パソコンの位置づけなので、デザインもよいです。

実機レビューがありますので、参考にどうぞ。

HP ENVY x360 13の実機レビュー!30秒でわかるポイントと注意点も掲載。素晴らしいコスパ!

価格 69,500円(税抜)~
※2019年12月6日現在の価格
OS Windows 10 Home
液晶 13.3インチ タッチ対応、フルHD(1920×1080)、グレア(光沢)、IPS液晶
CPU AMD Ryzen 3 3300U / Ryzen 5 3500U / Ryzen 7 3700U
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256~512GB
グラフィックス AMD Radeon Vega 6 / Vega 8 / RX Vega 10グラフィックス
重さ 約 1.28 kg
サイズ 約 306×212×14.5(最薄部)-16(最厚部)mm
バッテリー駆動時間 最大 約14時間30分
その他の特徴 クアッド(4つの)スピーカー、使い方サポート(1年間)など

「HP ENVY x360 13」を公式サイトで見てみる

14インチでも軽量1.13kg「マウスコンピューター m-Book X400S」

マウスコンピューター「m-Book X400S」icon

マウスコンピューター「m-Book X400S」は、13.3型に近いサイズながら、14型ディスプレイを搭載したノートパソコンです。

14型でも約1.13kgで軽めのボディで、長時間バッテリーを搭載しているのが魅力。

4年間しっかり使える性能でありながら、99,800円で、税別ですが10万円を切る価格です(※2019年12月6日現在の価格)。


▲14型ディスプレイでも、A4対応のバッグで持ち運べるサイズ

マウスコンピューターのパソコンには、土日祝含む24時間・365日のサポート(購入したパソコンを使い続けている限り無期限)が付いてくるので、初めてパソコンを買う人にもおすすめです。

実機レビューがありますので、参考にどうぞ。

マウスコンピューターm-Book X400の実機レビュー!

■マウスコンピューター「m-Book X400S」のスペック

価格 99,800円 (税別)
※2019年12月6日現在の価格
液晶 14型 フルHD (1920×1080)、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core i5-8265U プロセッサー
グラフィックス インテル UHDグラフィックス620
メモリ 8GB
ストレージ 256GB SSD
バッテリー駆動時間 約14.5時間
重量 約1.13kg

マウスコンピューター「m-Book X400S」を公式サイトで見てみる


 
大学生におすすめのノートパソコンの紹介に戻る

このページの目次に戻る


 
関連記事

動画編集におすすめのノートパソコン(2019年12月 更新版)

【決定版!】初心者におすすめのノートパソコン・選び方【2019年11月更新版】

【現行21選!】軽量・薄型のおすすめノートパソコン【2019年11月 秋 更新版】軽い・薄い

お得なキャンペーン情報

マウスコンピューターAmazonキャンペーン

HPクーポン

富士通クーポン

サブコンテンツ

このページの先頭へ