大学生におすすめのノートパソコン【2019年3月版】絶対に読んで欲しい失敗しない選び方がコレ!

大学生におすすめのノートパソコン

大学生のノートパソコンの選び方と、2019年3月現在のおすすめモデルをご紹介します!

※実機レビューも多数ご紹介していますよ!

大学生のノートパソコンの選び方には重要なポイントがありますので、ぜひこの記事を読んでいただきたいです。

というのは、私自身がノートパソコン選びに失敗した経験があるからです(笑)
 

わたしが大学生のときもノートパソコンを学校に持っていっていましたが、

当時はノートパソコンの選び方について知識がなかったので、「ノートパソコン選びに失敗したな~」と感じていました(笑)

そんな失敗した経験もふまえて、大学生の方におすすめのノートパソコンと選び方を解説します。

    ■大学生には、以下の条件を満たしたノートパソコンがおすすめ

  • 快適に使えるスペックである(激安ノートパソコンは避ける)
  • SSDを搭載している
  • 軽い
  • 大きさは13.3インチまで

大学生の方には、これらの条件を満たしたノートパソコンがおすすめです。

以下、詳しく解説していきますが、「解説を読んでる時間がない」という方は、

大学生におすすめのノートパソコン【2019年3月更新版】

をご覧いただければ大丈夫です。

▶ポイント1:快適に使えるスペックである(激安ノートパソコンは避ける)

当然、一言に「ノートパソコン」と言っても、性能は本当にピンキリです。

あまり安いノートパソコンを買ってしまうと、「遅くて使い物にならない」なんてことにもなりかねないので注意が必要です。

一般的な用途で使うのに快適なスペックはこれくらい!

CPU インテル Core i3 または Core i5プロセッサー
メモリ 8GB
ストレージ SSD搭載

これくらいのスペックのパソコンを選べば、一般的な用途には、ほぼ快適に使えます。

ここで言う、一般的な用途とは、

  • インターネット
  • メール
  • ワードやエクセルなどでレポートの作成
  • DVDやネットで動画・映画を見る
  • 画像編集(プロレベルの本格的なものは除く)
  • 写真や音楽を楽しむ

といったものです。

ちなみに、以下のことをしたい場合は、それに適したパソコンを選ぶ必要があります。

    ■それに適した性能のノートパソコンを選ぶ必要がある用途

  • 動画編集
  • デジタルイラストを描く
  • DTM(デスクトップミュージック)
  • 3Dゲーム

これらの用途に使いたい場合は、それに適した性能のノートパソコンを選ぶ必要があります。

参考:動画編集におすすめのノートパソコン・選び方
参考:イラストを描くのにおすすめのノートパソコン・選び方
参考:DTMにおすすめのノートパソコン・選び方
参考:ゲーム用におすすめのノートパソコン・選び方

▶ポイント2:SSDを搭載している

キラキラしたSSD

パソコンの各種データが入っている場所を「ストレージ」と呼びますが、ストレージは大きくわけると、

  • HDD(ハードディスクドライブ)
  • SSD(スリッドステートドライブ)

の2つです。

※読みは、HDD=エイチディーディー、SSD=エスエスディーと読んでOKです。

パソコンは、SSD搭載しているかどうかで、快適さが大きく違います。

SSD搭載パソコンの方が、パソコンの起動スピード、データ処理スピードが圧倒的に速いです。

これは、一度SSD搭載のパソコンを使ってしまうと、HDD搭載のパソコンには戻れないくらい、体感的にわかるくらいの差があります。

なので、大学生の方がノートパソコンを買うなら、SSD搭載のノートパソコンを強くオススメします。

HDD搭載のパソコンは価格が安いので、つい買ってしまわないようご注意を

昔はHDDが主流でしたが、最近はSSDが主流です。

(SSDが主流になったといはいっても、HDD搭載のノートパソコンもまだ普通に売られています)

容量が同じであれば、SSDよりもHDDの方が価格が安いです。

それゆえ、HDD搭載のノートパソコンの方が価格は安めなのですが、安いからと言って安易に手を出さない方がよいです。

ストレージにSSD搭載のノートパソコンを選びましょう。

SSDは、256GB以上の容量を選んだほうがよい

SSDの容量は、256GB以上がオススメです。

というのは、SSD容量が128GBのノートパソコンもあるのですが、128GBだと容量が足りなくなる可能性があるからです。

SSDの中には、パソコンのシステム(Windowsなど)も入ります。

容量が128GBあったとしても、128GBまるまる、自分で自由に使えるわけではありません。

パソコンの仕様によっては、ストレージ容量128GBでのパソコンを新品で買ったのに、最初から残り容量が70GBくらいしかない、なんてことも普通にあります。

ですので、SSD容量は256GB以上をオススメします。

なお、注文するときにSSD容量を選択できるノートパソコンも多いです。

SSDのメリットをサラッとまとめ

ここで、SSDメリットをサラっとまとめておきます。

SSDのメリット1:起動速度やデータ処理速度が早い

高速処理のSSD

これまで主流だったHDDと比べて、SSDの方が、パソコンの起動速度も、データ処理速度も圧倒的に速いです。

今までHDDのパソコンを使っていた人なら、体感的にわかるくらいに速度に違いがあります。

SSDのメリット2:軽量(軽い)

薄くて軽量なSSD

HDDは、大きなディスクにデータを保存していたため、重さがありました。

一方、SSDは、チップにデータを保存するため軽量です。

SSDのメリット3:耐衝撃性にすぐれている

耐久性に優れたSSD

SSDは、HDDのようにモーターでディスクを回してデータを書き込む必要がありません。

そのため耐衝撃性にすぐれていて、ノートパソコンを落下などさせてしまっても、データが破損しにくくなっていると言えます。

SSDのメリット4:HDDと比べて消費電力が小さい

消費電力の少ないSSD

HDDは、ディスクにデータを書き込むために、モーターを回さなければなりません。

一方、SSDにはモーターがないので消費電力が低いです。

▶ポイント3:軽い

単純に重いノートパソコンだと、持ち運ぶのにも疲れます。

さらに、重いノートパソコンだと「持っていくのダルいな~」となってしまい、外に持っていくのを避けてしまいがちになります(笑)

すると、機会損失が発生しやすくなります。

例えば、ノートパソコンを持っていれば、

「学校帰りにカフェに寄って、レポート作ろうかな」

みたいなこともできますが、ノートパソコンを持っていなかったら、そうもいきません。 

というわけで、軽いノートパソコンがオススメです。

ちなみに、ノートパソコンを持ち運ぶときは、手提げカバンではなく、リュックタイプのバッグに入れて背負って持ち運んだ方が、ラクに持ち運べます。

▶ポイント4:大きさは13.3インチまで

ノートパソコンにはいろいろな大きさがあります。

あまり大きすぎると持ち運びが大変なので、11インチ台~13.3インチまでのサイズがおすすめです。

13.3インチのノートパソコンは、A4のクリアホルダーくらいのサイズなので、カバンに入りやすいです。

13.3の大きさのノートパソコンは、売れ筋のサイズなので、力を入れて開発しているメーカーが多いです。

あまり小さすぎると使いづらい

小さいノートパソコンの方が持ち運びはラクですが、10インチ台になってしまうと、メインPCとして使うのにはディスプレイサイズが小さいです。

詳しくは、このページ後半の大学生におすすめのノートパソコンの項目でご紹介します。

▶好みに応じてあるとよいもの

4年間の修理保証

どのメーカーのノートパソコンでも、新品購入であれば、たいてい1年間の引き取り修理保証は付いています。

追加料金を支払って保証期間を伸ばせるメーカーも多いです。

「ノートパソコンが急に壊れて、買い替えなければいけなくなったら困る」

ということであれば、延長保証をつけるとよいです。

ただ、保証を「3年間」まで伸ばせるメーカーは多いのですが、4年間以上の保証をつけられるメーカーは少ないです。

SDカードスロット

SDカードスロットがあると、データ受け渡しがしやすいです。

ただ、最近はオンラインストレージ上でデータの受け渡しもできますから、必須ではありません。

SDカードスロットは、なくても大丈夫だけれど、あると便利、といったところです。

SDカードスロットがなくても、USBポートはどのパソコンでも搭載しているのが普通なので、

USBポートからSDカードリーダーを接続して、SDカードを読み込むことも可能です。

タッチパネルディスプレイ

タッチディスプレイは、その名の通り、画面にタッチして操作できるディスプレイのことです。

画面にタッチして操作できると、確かに便利なときもありますが、タッチパネルディスプレイじゃなくても特に困ることはないでしょう。

逆に、タッチパネルだと、以下のようなデメリットもあります。

    ■タッチパネルのデメリット

  • ノートパソコンの重量が増す
  • バッテリーの減りが早くなる

個人的にはタッチパネルを搭載していなくても全く困りません。

アクティブペン対応

アクティブペンを使ってディスプレイにスケッチしたりできるモデルもあります。

ペンに対応していた方が便利な場合もありますが、使わない人は全く使わないと思います(笑)

「どうしてもペンが使いたい」

という場合にアクティブペン対応のモデルを選ぶとよいでしょう。

なお、タッチパネルを搭載していても、ペンに対応しているとは限らないのでご注意を。

▶大学生におすすめのノートパソコン【2019年3月 更新版】

クリエイティブに幅広く使える「マイクロソフト Surface Pro 6」

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マイクロソフト「Surface Pro 6」

Surface Pro 6は、タイプカバー(キーボード)を取り外して、タブレットのみでも使うことができる2 in 1ノートPCです。

アクティブペンにも対応しています。

タブレットの状態にしてもスタンドで自立させることができます。両手がフリーになるので使い勝手がよいです。

スタジオモードにすれば、ペンで絵を描いたりもしやすいです。

クリエイティブに使えるので、学生さんには特にオススメです。

■オススメのスペック

  • ストレージ:256GB
  • メモリ:8GB
  • プロセッサ:Interl Core i5

↑これくらいのスペックなら、大学4年間通して使えるでしょう。

※タイプカバー(キーボード)は別売りなので、一緒に買いましょう。

なお、マイクロソフトでは学生優待プログラム(キャッシュバックキャンペーン)を実施中です。

■学生優待プログラムの詳細

キャッシュバック金額 「Surface Pro 6」と「タイプカバー(キーボード)」をセット購入で
1万円~3万円キャッシュバック
(キャッシュバック金額はモデルにより異なります)
対象の学生 大学院生、大学生、短期大学生、専門学校生、予備校生、高校3年生、高等専門学校5年生
※購入日の時点で、上記の学生の方々が対象

※購入後に学生優待プログラムの応募用紙に記入し、郵送してキャッシュバック申請をします。購入日から30日以内の消印有効
※キャンペーンの詳細は学生優待プログラムのページをご覧ください。

 
Surface Pro 6の実機レビューがあるので、よければ参考にしてください。

【実機レビュー】
Surface Pro 6のレビュー!ペンは描きやすい?注意点も正直にレビューします

価格 129,384円 (税込み)~
※2019年3月7日現在の価格
液晶 12.3インチ PixelSenseディスプレイ(解像度2736 x 1824)、タッチ対応ディスプレイ
サイズ 幅292 x 奥行き201 x 厚さ8.5mm
重さ タイプカバーなし:770g~784g
タイプカバーあり:1080g~1094g
CPU インテル Core i5-8250U / Core i7-8650U プロセッサー
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:128GB / 256GB / 512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 最大約13.5時間の動作再生が可能

マイクロソフト「Surface Pro 6」を公式サイトで見てみる


超絶に軽い!富士通「LIFEBOOK WU2/C3」

富士通「LIFEBOOK WU2/C3」

富士通「LIFEBOOK WU2/C3」

富士通「LIFEBOOK WU2/C3」は、13.3型ノートPCとして世界最軽量約698g~という驚異の軽さのノートパソコンです。
※2018年10月1日現在、富士通調べ

(重量は選択した仕様によって異なります)

「世界最軽量モデル(約698g~)」と「軽量モデル(約747g~)」があります。

軽量モデルの方でも世界トップクラスに軽いので、価格の安い軽量モデルを買うのもアリです。

実際に持ってみると、思わず「おもちゃかな?」と思ってしまうほど軽いので、持ち運びもラクラクです。

ちなみに、「軽量モデル」の方で、50Whのバッテリーを選んだ場合は、バッテリー駆動時間が最大 約24時間になりますが、重さは約915g~になります。

当サイトの実機レビューはコチラ↓

富士通 LIFEBOOK WU2/C3のレビュー!超軽い!キーボードが打ちやすい!

価格 軽量モデル:122,035円 (税込み)~
世界最軽量モデル:170,799円 (税込み)~
(2019年3月7日現在で、富士通サイト内のクーポン利用での価格。)
液晶 13.3型(フルHD、ノングレア)
サイズ W309 × D212 × 厚さ15.5mm
重さ 約698~934g(構成によって異なります)
CPU Core i3-8145U / Core i5-8265U / Core i7-8565U
メモリ 4GB / 8GB / 16GB
ストレージ SSD 128GB / 256GB / 512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 約11.5~24時間

なお、上記の金額よりもさらに割引になる特別割引クーポンをメーカーの方よりご提供いただけました。ぜひご利用ください。(有効期限2019年3月27日14:00まで)

■24%オフになる特別割引クーポン
GRM117LSJ

富士通「LIFEBOOK WU2/C3」を公式サイトで見てみる


ペン対応の万能ノートPC 「ダイナブック VZ82/F」


「ダイナブック VZ82/F」

「ダイナブック VZ82/F」は、性能バランスのよい軽量ノートパソコンです。

  • Core i7プロセッサー、SSD搭載
  • 快適な打ち心地を追求したキーボード
  • 約16.5時間の長時間バッテリー駆動
  • タッチ対応パネル、アクディブ静電ペン付属

などを備えています。ペンも使いやすいですし、約16.5時間の長時間バッテリーも魅力です。

タブレットモードなどにして使うこともできます。

なお、東芝のパソコンを購入検討している方は、まず東芝オンラインストアのウェブ会員になるのがおすすめです。すると、

「えっ?こんなに安くなるの?」

というくらい安くなります。東芝のパソコンを検討している方は、面倒でも入力する会員登録して、どれくらい安くなるのか価格を確認するのをおすすめします。

(※会員登録は、名前とメールアドレスを登録するだけなのでカンタンです)
 

下記に類似機種の実機レビューがありますので、参考にどうぞ

【実機レビュー】東芝ダイナブック VZ72/Fのレビュー!性能バランスは良好。気になる点は?

東芝ダイナブック VZ72/F

価格 183,000円 (税抜き)~(※2019年3月7日現在の価格)
※オンラインストアに会員登録すると、だいぶ安くなります。
液晶 12.5インチ フルHD (1,920×1,080)、タッチパネル、非光沢(ノングレア)
サイズ 約 W299 × D219 × 厚さ15.4mm
重さ 約1.099kg
CPU Core i7-8550U
メモリ 16GB
ストレージ 512GB SSD
バッテリー駆動時間 最大約 16.5 時間

「ダイナブック VZ82/F」を公式サイトで見てみる


ルックスも兼ね備えたモデル HP「Spectre x360 13」

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HP「HP Spectre x360 13」

「HP Spectre(スペクトル)x360」は、ラグジュアリーなデザインの軽量・薄型ノートパソコンです。5つのモードに切り替えて使うことができます。

高速駆動SSD、Bang & Olufsenスピーカーなども搭載しています。

実機レビューがあるので、よければ参考にしてください。

【実機レビュー】HP Spectre x360 13 のレビュー!魅力も弱点も徹底的に網羅!

価格 132,000円 (税抜き)~
※(2019年3月7日現在の価格)
液晶 13.3型(タッチ対応、フルHDまたは4K、光沢・IPS液晶)
サイズ 約 W308 x D217 x 厚さ14.3mm(最薄部)-16.0mm(最厚部)
重さ 約1.32kg
CPU Core i5-8265U / Core i7-8565U
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 最大 約22時間30分 / 4Kモデルは最大 約12時間45分

なお、日本HP様より、当サイト限定の【HP製品 値引きクーポン】を発行していただけました。ぜひご利用ください(※2019年3月31日23:59までの予定です)。
HP製品の値引きクーポンと使い方はコチラ

HP「HP Spectre x360 13」を公式サイトで見てみる
 

超軽量2in1「NEC LAVIE Hybrid ZERO」

NEC「LAVIE Hybrid ZERO」

NEC「LAVIE Hybrid ZERO(ハイブリッドゼロ)」

なんと言っても、13.3型でありながら、約769g~という軽さが魅力でしょう。
(※約769gは、Core i3 プロセッサー搭載時の重さです。Core i7 / Core i5の場合は約831gです。)

ベゼル幅(画面のフチの幅)がスリムに作られており、幅はコンパクトになっていますが、厚さは16.9mmなので、他社の薄型モデルと比べると、薄型と言うほど薄くはないですね。

ただ、150kgfの面耐圧をクリアしており、軽量でも丈夫に作られています。

価格 136,800円 (税抜き)~
2019年3月7日現在の価格。※NECサイト内に表示されているクーポンを利用すれば、もっと安くなります。
液晶 13.3型(フルHD、ノングレア)
サイズ W305 × D205 × 厚さ16.9mm
重さ 0.769kg~
CPU Core i3-7020U/Core i5-8250U/Core i7-8550U
メモリ 4GB/8GB
ストレージ SSD 128GB/256GB/512GB/1TB
バッテリー駆動時間 Core i3搭載モデル:最大約7.0時間
Core i5、i7搭載モデル:最大約10.8時間

NEC「LAVIE Hybrid ZERO(ハイブリッドゼロ)」を公式サイトで見てみる
 

コンパクトモデルならコレ!「VAIO S11」

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VAIO(バイオ)「VAIO S11」icon

VAIO「S11」は、Core i7 CPUやハイスピードSSDも選択でき、比較的ハイスペックにカスタマイズが可能な小型ノートです。

ハイスペックな仕様にしても約860gと、1kgを切る軽さなのも嬉しいポイントです。

コンパクトなノートパソコンなら、これがオススメです。

価格 92,800円 (税抜き)~
(2019年3月7日現在の価格)
液晶 11.6型(フルHD)
サイズ 約 幅283.4mm x 奥行195.5mm 厚さ15.0mm(最薄部)-17.9mm(最厚部)
重さ 約 840g~860g(仕様による)
CPU Core i7-7500U / Core i5-7200U / Core i3-7100U / Celeron 3865U
メモリ 4GB / 8GB / 16GB
ストレージ SSD 128GB~1TB
バッテリー駆動時間 約14.5~16.0時間

VAIO(バイオ)「VAIO S11」を公式サイトで見てみるicon
 

本革で抜群のルックス「HP Spectre Folio 13」

HP Spectre Folio 13
「HP Spectre Folio 13」icon

「HP Spectre(スペクトル) Folio 13」は、ぱっと見、本革のスリーブケースに見えるおしゃれなデザインのノートパソコンです。

メーカーの方によると、HP製品の中でも通常より時間をかけて練り上げて作られたノートパソコンだそうで、
本革の色も、多くの色を試した中から、よりクールな色を厳選して選んだそうです。

注意点は、見た目は軽そうに見えますが、重さが約 1.48kgで13.3インチのノートPCとしてはそれほど軽くないということです。

スペックは、

  • インテル Core i5以上のCPU
  • 256GB以上のSSD
  • 最大 約19時間のバッテリー駆動時間

など、メインPCとしてしっかりと使えるスペックです。

当サイトの実機レビューはこちら↓

HP Spectre Folio 13のレビュー!スタバでドヤれる?本革のクールなノートPCが登場!

価格 169,800円(税抜)~
(※2019年3月7日現在の価格)
OS Windows 10 Home
液晶 13.3インチ(タッチ対応、フルHD、IPS液晶)
CPU インテル Core i5-8200Y / Core i7-8500Y
メモリ 8GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
その他の特徴 Bang & Olufsen デュアルスピーカー、使い方サポート(1年間)など
重さ 約 1.48kg
サイズ 約 321 × 236 × 15.9(最薄部)- 17.2(最厚部)mm
バッテリー駆動時間 最大 約19時間

なお、日本HP様より、当サイト限定の【HP製品 値引きクーポン】を発行していただけました。ぜひご利用ください(※2019年3月31日23:59までの予定です)。
HP製品の値引きクーポンと使い方はコチラ

「HP Spectre Folio 13」を公式サイトで見てみる


 
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