大学生におすすめのノートパソコン【2022年6月版】絶対に読んで欲しい失敗しない選び方がコレ!

学生・大学生におすすめのノートパソコン

大学生のノートパソコンの選び方と、2022年6月現在のおすすめモデルをご紹介します!

※実機レビューも多数掲載していますよ!

大学生のノートパソコンの選び方には重要なポイントがありますので、ぜひこの記事を読んでいただきたいです。

というのは、私自身がノートパソコン選びに失敗した経験があるからです(笑)
 

わたしが大学生のときもノートパソコンを学校に持っていっていましたが、

当時はノートパソコンの選び方について知識がなかったので、「ノートパソコン選びに失敗したな~」と感じていました(笑)

そんな失敗した経験もふまえて、大学生の方におすすめのノートパソコンと選び方を解説します。

    ■大学生には、以下の条件を満たしたノートパソコンがおすすめ

  • おすすめのスペック
  •  ■CPU:Core i5以上
     ■ストレージ:SSD 256GB以上
     ■メモリ:8GB以上

  • 持ち運びするなら:軽くて、大きさは14インチ(14型)まで

大学生の方には、これらの条件を満たしたノートパソコンがおすすめです。

以下、詳しく解説していきますが、「解説を読んでる時間がない」という方は、

大学生におすすめのノートパソコン【2022年6月更新版】

をご覧いただければ大丈夫です。

▶おすすめのスペック

当然、一言に「ノートパソコン」と言っても、性能は本当にピンキリです。

あまり安いノートパソコンを買ってしまうと、「遅くて使い物にならない」なんてことにもなりかねないので注意が必要です。

↑こういうのが一番もったいないパターンなので、格安ノートパソコンにはご注意を。

■一般的な用途で使うのに快適なスペックはこれくらい!

CPU インテル Core i5プロセッサー
メモリ 8GB
ストレージ 256GB以上のSSD搭載

これくらいのスペックのパソコンを選べば、一般的な用途には、ほぼ快適に使えます。

ここで言う、一般的な用途とは、

  • インターネット
  • メール
  • ワードやエクセルなどでレポートの作成
  • DVDやネットで動画・映画を見る
  • 画像編集(プロレベルの本格的なものは除く)
  • 写真や音楽を楽しむ

といったものです。

ちなみに、以下のことをしたい場合は、それに適したパソコンを選ぶ必要があります。

    ■以下の用途に使う場合、それに適した性能のノートパソコンを選ぶ必要がある

  • 動画編集
  • デジタルイラストを描く
  • DTM(デスクトップミュージック)
  • 3Dゲーム

参考:動画編集におすすめのノートパソコン・選び方
参考:イラストを描くのにおすすめのノートパソコン・選び方
参考:DTMにおすすめのノートパソコン・選び方
参考:ゲーム用におすすめのノートパソコン・選び方

ストレージは、絶対に「SSD」搭載のノートパソコンを選びましょう

キラキラしたSSD

パソコンの各種データが入っている場所を「ストレージ」と呼びますが、ストレージは大きくわけると、

  • HDD(ハードディスクドライブ)
  • SSD(スリッドステートドライブ)

の2つです。
※他にもありますが、メジャーなのはこの2つです。

※読みは、HDD=エイチディーディー、SSD=エスエスディーと読んでもOK。

パソコンは、SSD搭載しているかどうかで、快適さが大きく違います。

SSD搭載パソコンの方が、パソコンの起動スピード、データ処理スピードが圧倒的に速いです。

これは、一度SSD搭載のパソコンを使ってしまうと、HDD搭載のパソコンには戻れないくらいの差があります。

なので、大学生の方がノートパソコンを買うなら、SSD搭載のノートパソコンを強くオススメします。

※HDD搭載のパソコンは価格が安いので、つい買ってしまわないようご注意を

昔はHDDが主流でしたが、最近はSSDが主流です。

(SSDが主流になったといはいっても、HDD搭載のノートパソコンもまだ普通に売られています)

容量が同じであれば、SSDよりもHDDの方が価格は安いです。

それゆえ、HDD搭載ノートパソコンの方が価格は安めですが、安いからと言って安易に手を出さない方がよいです。

HDDとSSDとでは、快適さに圧倒的な差があります。

ストレージにSSD搭載のノートパソコンを選びましょう。

SSDは、256GB以上の容量を選んだほうがよい

SSDの容量は、256GB以上がオススメです。

というのは、SSD容量が128GBのノートパソコンもあるのですが、128GBだと容量が足りなくなる可能性があるからです。

SSDの中には、パソコンのシステム(Windowsなど)も入ります。

容量が128GBあったとしても、128GBまるまる、自分で自由に使えるわけではありません。

パソコンの仕様によっては、ストレージ容量128GBでのパソコンを新品で買ったのに、最初から残り容量が70GBくらいしかない、なんてことも普通にあります。

最近のスマホでも、容量が少ないモデルで64GBくらいですから、70GBとなると、それくらいしか空き容量がないわけです。

そこにいろいろなソフトをインストールしていくと、それだけでどんどん容量が減ってしまいます。
 

ですので、SSD容量は256GB以上をオススメします。

なお、注文時にSSD容量を選択できるノートパソコンも多いです。

SSDのメリットをサラッとまとめ

ここで、SSDメリットをサラっとまとめておきます。

SSDのメリット1:起動速度やデータ処理速度が早い

高速処理のSSD

これまで主流だったHDDと比べて、SSDの方が、パソコンの起動速度も、データ処理速度も圧倒的に速いです。

今までHDDのパソコンを使っていた人なら、体感的にわかるくらいに速度に違いがあります。

SSDのメリット2:軽量(軽い)

薄くて軽量なSSD

HDDは、大きなディスクにデータを保存していたため、重さがありました。

一方、SSDは、チップにデータを保存するため軽量です。

SSDのメリット3:耐衝撃性にすぐれている

耐久性に優れたSSD

SSDは、HDDのようにモーターでディスクを回してデータを書き込む必要がありません。

そのため耐衝撃性にすぐれていて、ノートパソコンを落下などさせてしまっても、データが破損しにくくなっていると言えます。

SSDのメリット4:HDDと比べて消費電力が小さい

消費電力の少ないSSD

HDDは、ディスクにデータを書き込むために、モーターを回さなければなりません。

一方、SSDにはモーターがないので消費電力が低いです。

▶持ち運びするなら:軽くて、大きさは14インチ(14型)まで

単純に重いノートパソコンだと、持ち運ぶのにも疲れます。

さらに、重いノートパソコンだと「持っていくのダルいな~」となってしまい、外に持っていくのを避けてしまいがちになります(笑)

すると、機会損失が発生しやすくなります。

たとえば、ノートパソコンを持っていれば、

「学校帰りにカフェに寄って、レポート作ろうかな」

みたいなこともできますが、ノートパソコンを持っていなかったら、そうもいきません。 

というわけで、軽いノートパソコンがオススメです。

ちなみに、ノートパソコンを持ち運ぶときは、手提げカバンではなく、リュックタイプのバッグに入れて背負って持ち運んだ方が、ラクに持ち運べます。

1.3kgくらいまでの重さであれば、リュックに入れてわりと楽に運べます。

▶大きさは14インチ(14型)まで

ノートパソコンにはいろいろな大きさがあります。

あまり大きすぎると持ち運びが大変なので、12インチ台~14インチまでのサイズがおすすめです。

14インチのノートパソコンは、A4のクリアホルダーくらいのサイズなので、カバンに入りやすいです。

あまり小さすぎると使いづらい

小さいノートパソコンの方が持ち運びはラクですが・・・

↑こんなふうに、あまりに小さいノートパソコンだと、メインPCとして使うのにはディスプレイサイズが小さすぎます。

キーボードも打ちづらいです。

▶好みに応じてあるとよいもの

延長保証

どのメーカーのノートパソコンでも、新品購入であれば、たいてい1年間の引き取り修理保証は付いています。

有料で保証期間を伸ばせるメーカーも多いです。

「ノートパソコンが急に壊れて、買い替えなければいけなくなったら困る」

ということであれば、延長保証をつけるとよいです。

ただ、保証を「3年間」まで伸ばせるメーカーは多いのですが、4年間以上の保証をつけられるメーカーは少ないです。

SDカードスロット

SDカードスロットが搭載されていると、データ受け渡しがしやすいです。

SDカードスロットは、多くのノートパソコンに搭載されていますが、超薄型ノートパソコンなど、一部搭載していないモデルもあります。

デジカメなどからデータを取り込むときなども、SDカードスロットがあった方が便利です。

SDカードスロットがなくても、USBポートはどのパソコンでも搭載しているのが普通なので、USBポートにSDカードリーダーを接続して、SDカードの読み込みは可能です。

タッチパネルディスプレイ

タッチパネルディスプレイは、その名の通り、画面にタッチして操作できるディスプレイのことです。

画面にタッチして操作できると、確かに便利なときもありますが、タッチパネルディスプレイじゃなくても特に困ることはないでしょう。

逆に、タッチパネルだと、以下のようなデメリットもあります。

    ■タッチパネルのデメリット

  • ノートパソコンの重量が増す
  • バッテリーの減りが早くなる

個人的にはタッチパネルを搭載していなくても全く困りません。

アクティブペン対応

アクティブペンを使ってディスプレイにスケッチしたりできるモデルもあります。

ペンに対応していた方が便利な場合もありますが、使わない人は全く使わないと思います(笑)

「どうしてもペンが使いたい」

という場合にアクティブペン対応のモデルを選ぶとよいでしょう。

なお、タッチパネルを搭載していても、ペンに対応しているとは限らないのでご注意を。

▶大学生におすすめのノートパソコン【2022年6月 更新版】

▼▼▼【持ち運びしやすい】ノートパソコン

マイクロソフト「Surface Pro 8」

「Surface Pro 8」icon

Surface Pro 8は、タイプカバー(キーボード)を取り外して、タブレットのみでも使える2 in 1ノートPCです。

アクティブペンにも対応しています。

タブレットの状態にしてもスタンドで自立させることができ、両手がフリーになるので使い勝手がよいです。

スタンドでディスプレイを斜めにすれば、ペンで絵を描いたりもしやすいですよ。

クリエイティブに使えるので、学生さんには特にオススメです。

ストレージ容量は「256GB SSD以上」がオススメです。

使い方にもよりますが、128GB SSDだと、大学4年間通して使うのには、容量不足になりかねません。

Surface Pro 8の概要は、以下のページにまとめました。

Surface Pro 8の概要
※実機レビューは後日公開予定です。

価格 148,280円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 13型 解像度2880×1920、タッチ対応、ペン対応、最大120Hz
CPU インテル Core i5-1135G7 / i7-1185G7
メモリ 8GB / 16GB / 32GB
ストレージ SSD:128GB / 256GB / 512GB / 1TB
サイズ 287×208×厚さ9.3mm(タブレットのみ)
※キーボード装着時の厚さ:14.2mm程度
重さ タイプカバーなし:891g
タイプカバーあり: 約1,171g
バッテリー駆動時間 通常のデバイス使用方法で最大16時間

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マウスコンピューター「mouse X4-i5」

マウスコンピューター「mouse X4-i5」

mouse X4-i5は、軽量なCore i5搭載の14型ノートパソコン

14型ディスプレイで約1.13kgの軽さです。

軽量が売りの製品だと、価格が高いことも珍しくありませんが、
mouse X4-i5は、軽量でも価格が高くないので、そこも魅力です。

持ち運びしやすいノートパソコンをコストを抑えて手に入れたい方にもオススメです。

ストレージとメモリをカスタマイズして注文できます。

▲14型ディスプレイでも、A4対応のバッグで持ち運べるサイズ

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大変おトクですので、この機会をお見逃しなく!

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マウスコンピューターのパソコンには、土日祝含む24時間・365日のサポート(購入したパソコンを使い続けている限り無期限)が付いてくるので、初めてパソコンを買う人にもおすすめします。

▼以下の実機レビューでポイント・注意点もすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

価格 104,280円(税込)~
79,800円(税込)~
※2022年7月6日10:59までのセール価格
ディスプレイ 14型 フルHD (1920×1080)、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core i5-10210U
メモリ 8GB~32GB
ストレージ 256GB~1TB SSD
バッテリー駆動時間 約12時間
重さ 約1.13kg
サイズ 320.2×214.5×17.5mm(突起部含まず)

マウスコンピューター「mouse X4-i5」を公式サイトで見てみる

ダイナブック「VZシリーズ」

「dynabook(ダイナブック)VZシリーズ」

「ダイナブック VZシリーズ」は、性能バランスのよい軽量ノートパソコンです。

  • 複数のモードで使える
  • Wacom製アクティブ静電ペン付属
  • Core i5またはi7プロセッサー搭載
  • 長時間バッテリー駆動

などを備えています。

タブレットモードなどにして使うこともできます。

ペンについても実機でチェックしましたが、ペンの描き心地がいいで、イラストを描きたい方には特にオススメです。

ダイナブックのパソコンを安く買う方法

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▼以下の実機レビューでポイント・注意点もすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

■dynabook VZ/HUシリーズのスペック

価格 204,600円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
※会員登録すると、かなり安くなります。
ディスプレイ 13.3型 IGZO液晶、フルHD(解像度1920×1080)、タッチ対応、ノングレア(非光沢)
OS Windows 11 Home / Pro
CPU インテル Core i5-1155G7 / i7-1195G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 約24時間
サイズ 約303.9×197.4×17.9mm(突起部除く)
重さ 約979g

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富士通「LIFEBOOK WC2/F3、WC1/F3」

富士通「LIFEBOOK WC2/F3、WC1/F3」

富士通「LIFEBOOK WC2/F3、WC1/F3」は、軽めでデザインもよいモバイルノートPC

デザインがよいので、富士通のノートパソコンの中でも、とくに10~20代の方に売れている人気モデルです。

キーボードが打ちやすいことも、大きなおすすめポイント。

CPUは、Core i5またはi7を搭載しているので、4年間使うのにもバッチリな性能です。

なお、ディスプレイによって本体カラーが異なります。

▲液晶ディスプレイ搭載:ベージュゴールド

▲液晶ディスプレイ搭載:モカブラウン

▲有機ELディスプレイ:ダークシルバー

有機ELディスプレイの方がより色あざやかな画質を楽しめますが、液晶ディスプレイの方もIGZO液晶なので、どちらを選んでもよいディスプレイを搭載しています。

▼以下の実機レビューでポイントもすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

価格 132,809円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 13.3型 グレア(光沢)、 フルHD(1920×1080)、液晶または有機EL
CPU インテル Core i5-1135G7 / i7-1165G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 約12.3~13.6時間
サイズ 307×207×15.8mm(突起部含まず)
重さ 液晶ディスプレイモデル:約988g
有機ELディスプレイモデル:約1.11kg

なお、上記の金額よりもさらに割引になる学生向け特別クーポンをメーカーの方よりご提供いただけました!ぜひご利用ください。
※有効期限:2022年7月27日13:59まで

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※当サイトに掲載のリンク経由でのご購入の場合のみ、ご利用いただけるクーポンです。

富士通「LIFEBOOK WC2/F3、WC1/F3」を公式サイトで見てみる

富士通「FMV Zero(LIFEBOOK WU4/F3)」

富士通「LIFEBOOK WU4/F3【FMV Zero】」

富士通「FMV Zero(LIFEBOOK WU4/F3)」は、13.3型で約865g~という超軽量ノートパソコン

約865g程度の重さでかなり軽いので、持ち運びがとてもラクです。

クールな「オールブラック」デザインで、学生の方にもオススメなルックス。

富士通 FMV Zero(LIFEBOOK WU4/F3)の外観

▼キーボードの各キーに「日本語かな」が刻印されていない点も、デザイン面に大きくプラスになっています。

キーボードがタイピングしやすいのもオススメポイントです。

▼以下の実機レビューでポイントもすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

価格 149,120円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 13.3型 フルHD(解像度1920×1080)、ノングレア(非光沢)、IGZO液晶
CPUとメモリ Core i5-1135G7+8GBメモリ
Core i7-1165G7+16GBメモリ
Core i7-1165G7+32GBメモリ
ストレージ 256GB~2TB SSD
グラフィックス インテル Iris Xe
重さ 約865g~
サイズ 307×197×15.5mm(突起部含まず)
バッテリー駆動時間 約22.5時間

なお、上記の金額よりもさらに割引になるシークレットクーポンをメーカーの方よりご提供いただけました!ぜひご利用ください。
※有効期限:2022年7月27日13:59まで

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富士通「LIFEBOOK WU4/F3【FMV Zero】」を公式サイトで見てみる

HP「Pavilion Aero 13-be」


「HP Pavilion Aero 13-be」icon

「HP Pavilion Aero(パビリオン エアロ)13-be」は、約957gのノートパソコン。

1kgを切る軽さとコンパクトボディで、持ち運びもしやすいです。

強度のあるマグネシウム合金ボディは、さわやかなルックスで女性にも人気のモデルです。

スマホのデータを簡単に取り込める「HP QuickDrop」や、指紋認証でのサインインにも対応しています。

▼左の[Ctrl]キーと[半角/全角]キーが小さいことと、エンターキーの右側にもキーがあるところが好みの分かれるところです。

▲タップorクリックで拡大

価格 99,000円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
※モデルにより異なる
ディスプレイ 13.3型 アスペクト比16:10、ノングレア (非光沢)、WUXGA (1920×1200) 、IPS液晶
CPU AMD Ryzen 5 5600U / Ryzen 7 5800U
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256~512GB
グラフィックス AMD Radeon
バッテリー駆動時間 最大10時間30分
サイズ 約298×209×18.9(最厚部)mm(突起部含まず)
重さ 約957g

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NEC「LAVIE N12」

NEC「LAVIE N12」

NEC「LAVIE N12」は、12.5型のコンパクトで持ち運びしやすいノートパソコン。

重さも約951g~で軽め。

CPU、メモリ、ストレージなどを好みに合わせて選択できます。

インターフェイスはすべて背面にあります。ここは好みが分かれるところです。

価格 98,780円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 12.5型 フルHD(1920×1080)、ノングレア(非光沢)、IPS液晶
CPU インテル Core i3-1110G4 / i5-1130G7 / i7-1160G7
メモリ 4GB / 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256GB~1TB
バッテリー駆動時間 約11.2時間
サイズ 289×192×18mm(突起部含まず)
重さ 約951~955g

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VAIO「SX12」

「VAIO SX12」icon

「VAIO SX12」は、12.5型のコンパクトなノートパソコン。

画面のフチが細いので、従来の11.6型に近いサイズながらも、12.5型ディスプレイを搭載しています。

Core i7 CPUやハイスピードSSDも選択でき、ハイスペックにカスタマイズも可能な小型ノートです。

ハイスペックな仕様にしても 約887~936gと、1kgを切る軽さも嬉しいポイント。

オススメのスペックは「CPU:Core i5、SSD:256GB以上」ですが、価格はやや高めです。

コンパクトなノートパソコンなら、VAIO SX12がイチオシです。

価格 147,400円(税込)~
136,400円(税込)~
※2022年6月30日までのキャンペーン価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 12.5型 フルHD(解像度1920×1080)、アンチグレア(非光沢)
CPU インテル Celeron 6305 / Core i3-1115G4 / i5-1155G7 / i7-1195G7
メモリ 8GB / 16GB / 32GB
ストレージ SSD:128GB~2TB
サイズ 約287.8×205×17.9(最厚部)mm(突起部含まず)
重さ 約887~936g
バッテリー駆動時間 約14.5~15.5時間の動画連続再生可能

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HP「ENVY x360 13」

「HP ENVY x360 13」icon

「HP ENVY(エンヴィ) x360 13」は、メインPCとしてしっかり使える性能を持ちつつもコスパが高いノートパソコンです。

コスパ(価格)重視で選びたい方にオススメ。

コスパが高いとは言っても、HPのノートPCの中でも「プレミアム」パソコンの位置づけなので、デザインもよいです。

テントモードやタブレットモードなど、複数のモードで使えるのも魅力です。

※グレア(光沢)液晶で映り込みしやすいので、心配な場合は映り込みを抑えてくれる「HP ENVY x360 13-ay用液晶保護フィルム」をセットで買うのがオススメです。
(HP ENVY x360 13注文時に、セットで購入できます)

実機レビューがありますので、参考にどうぞ!

価格 108,000円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 13.3型 タッチ対応、フルHD(1920×1080)、グレア(光沢)、IPS液晶
CPU AMD Ryzen 5 5600U / Ryzen 7 5800U
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
グラフィックス AMD Radeon
重さ 約1.25kg
サイズ 約306×194×16.5(最厚部)mm(突起部含まず)
バッテリー駆動時間 最大15時間
その他の特徴 1年間の使い方サポート付き など

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▼▼▼【据え置き向け】ディスプレイの大きいノートパソコン

次に、

「持ち運ばないから、ディスプレイサイズの大きいノートパソコンがいい」

という方にオススメのディスプレイサイズの大きいノートパソコンをご紹介します。

ダイナブック「FZシリーズ」

dynabook FZシリーズ

「dynabook FZシリーズ」

「dynabook(dynabook)FZシリーズ」は、

  • タブレットモードなど複数のモードで使える
  • アクティブペンに対応しているから、ディスプレイに直接ペンで絵を描ける
  • 4スピーカー搭載で音がよい

などのメリットがあります。

▲シーンに合わせて複数のモードで使える

大きめの15.6型ノートではありますが、約1.72kgなので、持ち運びもできないことはないくらいの重さです。

(それほど軽いわけではありませんが、15.6型ノートとしてはやや軽量)

アクティブペンに対応していて使い方が広がることが、やはり大きなメリットでしょう。

Core i5またはCore i7を搭載したモデルがオススメです。

ダイナブックのパソコンを安く買う方法

【2022年6月30日17時まで!】

会員価格からさらに6,600円引きで購入できる、

「Dynabook特別サイト」

ダイナブック特別サイト

をメーカーの方より特別にご提供いただけました!会員登録価格よりもさらに安くなりますので、ぜひご利用ください。

■特別サイトへのログインに必要な情報

プレミアムID:dyna204cls

パスワード:T8Y7GRSV

ダイナブック製ノートパソコンをお得に購入できる【Dynabook特別サイト】

▼以下の実機レビューでポイントもすぐに分かりますので、参考にどうぞ。

価格 154,000円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
※会員登録すると、さらに安くなります。
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 15.6型 タッチ対応、フルHD(1920×1080)、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core i5-1135G7 / i7-1165G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
サイズ 約355×230×18.9mm(突起部含まず)
重量 約1.72kg
バッテリー駆動時間 約13時間

「dynabook FZシリーズ」を公式サイトで見てみる

LG「gram」


LG「gram」15.6インチモデル

15.6インチで1119gという軽さが魅力のモデルです。

大きめディスプレイを搭載しつつも、十分持ち運びできる重さです。

※ただし、サイズ的には15.6型ノートが入るバッグやリュックが必要です。

注意点は、

  • グレア(光沢)液晶なので写り込みしやすい
  • キーボードのテンキー部分が3列テンキーなので、テンキーとしてはやや使いにくい配列

といったところです。

また、キーボードは浅めのタイピング感なので、しっかりしたタイピング感のキーボードが好みの方には不向きです。

価格 164,800円(税込)
※2022年6月15日14:00現在の価格
ディスプレイ 15.6型 フルHDが(解像度1920×1080)、グレア(光沢)、IPS液晶
CPU インテル Core i7-1195G7
メモリ 16GB
ストレージ 1TB SSD
重さ 約1,119g
サイズ 356.9×224×17.4mm(突起部含まず)
バッテリー駆動時間 最大約23時間

LG「gram」15.6インチモデルをAmazonで見てみる

マウスコンピューター「mouse K5」

マウスコンピューター「mouse K5」

「mouse K5」は、デュアルストレージにも対応したハイスペックノートです。

おすすめ理由ですが、

  • CPU:インテル Core i7-10750H プロセッサー
  • グラフィックス:NVIDIA GeForce MX350(2GB)
  • SSD:512GB(NVMe)
  • メモリ:16GB以上

というハイスペックな仕様ながら、価格が高すぎないところです。

パワーがあるので、いろいろなことが快適にできます。

カスタマイズでHDD(ハードディスクドライブ)を追加して「デュアルストレージ(ストレージが2つ)」にすることも可能。

デュアルストレージなら、

「システムはSSDで起動や読み込みが早い。そして、動画や音楽データなどはHDDへたっぷり保存」

ということが実現できます。

とてもおトクな限定モデルのお知らせ

mouse K5を

  • ストレージ:256GB SSD(NVMe対応高速SSD)+1TB HDD
  • 価格:109,800円(税込)~

と、「ストレージをデュアルストレージ仕様」にして、

通常よりも価格もおトクな【これがおすすめノートパソコン限定モデル】を特別に販売いただけることになりました!

とてもおトクですので、この機会をお見逃しなく!

さらに詳しい解説ページはコチラ

mouse K5シリーズ【これがおすすめノートパソコン限定モデル】をマウスコンピューターサイトで見てみる

▼以下の実機レビューでポイントもすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

■標準仕様のスペック

価格 131,780円(税込)~
※2022年6月22日現在の価格
OS Windows 11 Home
(カスタマイズでProも選択可能)
ディスプレイ 15.6型 フルHD、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core i7-10750H
メモリ 16GB
ストレージ 512GB SSD(NVMe)
※カスタマイズで1~2TB HDDを追加してデュアルストレージ仕様も可能
グラフィックス NVIDIA GeForce MX350(2GB)
バッテリー駆動時間 約9.5時間
サイズ 359.5×238×22.8mm(突起部含まず)
重さ 約1.95kg

マウスコンピューター「mouse K5」を公式サイトで見てみる

▼▼▼【ゲームもできる】ノートパソコン

次は、

「せっかくノートパソコンを買うなら、ゲームもできるやつがいい!」

という方にオススメのノートパソコンをご紹介します。

ドスパラ「GALLERIA RL5C-R35T」

ドスパラ「GALLERIA RL5C-R35T」

「GALLERIA RL5C-R35T」は、コストパフォーマンス良好のゲーミングノートパソコン。

重さは約2kgで、ゲーミングPCとしては軽量です。

とは言っても約2kgですから、頻繁に持ち運ぶのには向いていません。

ゲーミングPCは、派手なルックスの製品が多いですが、このモデルは派手すぎないスッキリとスタイリッシュなデザインです。

グラフィックスにGeForce RTX 3050 Tiを搭載し、多くのタイトルのゲームを遊べます。

側面だけでなく背面にもインターフェイスがあり、インターフェイスも充実しています。

▼以下の実機レビューでポイント・注意点もすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

価格 139,980円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 15.6型 フルHD(解像度1920×1080)、144Hz、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core i5-11400H
メモリ 16GB
ストレージ 512GB SSD
グラフィックス NVIDIA GeForce RTX 3050 Ti(4GB)
バッテリー駆動時間 約4.1時間
サイズ 360×244×20mm
重さ 約2kg

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HP「Victus 16(AMD)」

HP Victus 16

HP「Victus 16(AMD)」

「Victus 16」は、安めの価格からラインナップされているゲーミングノートPCです。

搭載CPUによって「インテル」モデルと「AMD」モデルがあります(外観はどちらも同じです)。

AMDモデルなら、104,800円(税込)~からラインナップされているので、予算に応じて選べます。
※2022年6月15日現在の価格

ホワイトの爽やかな外観も魅力です。

HP Victus 16の外観

HP Victus 16のキーボード

▲タップ・クリックで拡大

▼以下の実機レビューでポイント・注意点もすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

■AMDモデルのスペック

価格 104,800円(税込)~
※2022年6月15日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 16.1型 フルHD(解像度1920×1080)、ノングレア(非光沢)、144Hz、IPS液晶
CPU Ryzen 5 5600H / Ryzen 7 5800H
メモリ 8~16GB
ストレージ 512GB SSD(NVMe)
グラフィックス ・GTX 1650 Laptop(4GB)
・RTX 3050 Laptop(4GB)
・RTX 3060 Laptop(6GB)
サイズ 約370×260×23.5mm
重量 約2.46~2.48kg
その他 Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2

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学割情報

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